【#332】肩書きではなく、「私は何をする人か」を決める
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あなたは何をする人ですか?
そう聞かれたら、どう答えますか。
肩書きではなく、「自分は何をする人なのか」を言葉にすると、日々の選択や行動も変わっていきます。
そう聞かれたら、どう答えますか。
肩書きではなく、「自分は何をする人なのか」を言葉にすると、日々の選択や行動も変わっていきます。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:301.
オープニング
- 06:022.
自分を何かにたとえてみよう
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次回のテーマは「『先見の明』は特別な才能ではない」
コメント

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具体的な行動も見えてくるんだなと感じました。
私は、挑戦する人の想いを、伝わる形にして届け続ける人。
日々の応援とデザインで、挑戦する人の想いを行動につながる力にする。
それが私の役割だと思っています。
そう考えると、自然と「私は目の前の人に何ができるか」を考えるようになりますね。
おはようございます☀️
noteの肩書きには、「心と体を自然のリズムに整える」と書いています。
私はカウンセラーの仕事が大好きで、過密スケジュールで面談をしていました。
自分では気づけませんでしたが、鍼灸の先生から「疲れている」と言われることも。
ようやく、カウセリングは人と深く向き合う分、消耗しやすいことに気づきました。
今は余白をつくり、自然に触れながら、感性を整えて、自分の疲れを感じることを大切にしています。
この経験を伝えていくことが自分の役割だと思っています🌿