【#337】なぜ改善手法と一緒に「根回し」を教えたのか
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メキシコ人研修生が印象に残った日本語として「根回し」を挙げたお話をしました。
その後、「そもそも、なぜ講師の先生は根回しを教えたのだろう?」と聞いてみると、そこには思っていた以上に深い意図がありました。今日はそんなお話です。
その後、「そもそも、なぜ講師の先生は根回しを教えたのだろう?」と聞いてみると、そこには思っていた以上に深い意図がありました。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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オープニング
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道具は手にしただけでは使えるようにならない
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「『悔いなく生きる』の意味ってなんだろう」
コメント

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日本にいると、そういう違いもなかなか感じられないですよね。
先生はその国の文化を理解しているからこそ、教えた先のことまで考えていたんだなと感じました。
学んだことをどう活かしてほしいのか。組織のためにどう役立ててほしいのか。
そこまで伝えることも大切ですね
私も目の前の事だけでなく、その先のことまで考えて、相手に渡していきたいと思いました😊
おはようございます☀
「使う場面を考えて手渡す」
健康カウンセリングで行動計画を立案するときにも、とても重要となります。
例えば、インターバル速歩
早歩きとゆっくり歩きを交互に繰り返して、脂肪燃焼効果が高まるウォーキング法なのですが、効能と一緒に、どのタイミングで実践するかをセットで考えます。
土日に30分の散歩が習慣になっている人なら、インターバル速歩に変えてみる。
相手の方がイメージしやすいことが大切だと今日の放送を聞いて再確認しました。
今日もありがとうございました😊