AI目次
震災学習:届いた思いと伝わらぬ壁
風の電話:今日を大切に生きる教え
子供たちが綴る『大切な人』への言葉
『もし今日が最後なら』保護者への問い
届かぬ思いを何度でも届ける教師の決意
AI文字起こし(β版)
「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」
ゴッティ@公立小学校教師
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 02:20
    2.

    届く感覚と届かない感覚が

  3. 03:11
    4.

    終わりに「届かなくても何度も届ける」

コメント

avator
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はっちゃん
3月14日
ゴッティさん
いつも放送ありがとうございます❤️
ゴッティさんのおかげで、日々考えがブラッシュアップされます✨
今後ともよろしくお願いします❤️
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
3月14日
はっちゃん、ありがとうございます😊
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Asu ka
3月12日
全員にって難しいですよね💦
全員じゃなくていい、響いてくれる人がいたからいいと思うようにしています😊
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
3月13日
そもそも「全員に届く」とおもわないことですよね(^^)謙虚に。
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あじ
3月12日
ゴッティさんの、日頃の話が子どもたちに届いてるんだなと思いました🥹
思いを言葉にすること、本当に大切ですよね
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
3月13日
言葉にしよう!
「あじさん、ぽんさん、いつもありがとう!大好き😍」
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みゅうてぃー
3月12日
2年生の子どもたちの感想が素晴らしすぎます✨それだけゴッティの準備~授業が響いたんだろうなぁ。
当たり前が当たり前じゃない。
自分もそう思いながら、妻、娘に感謝を伝えながら過ごしていこうと思いました。
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
3月13日
子ども達の言葉にハッとさせらせる毎日です!✨
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笑顔😊
3月12日
当たり前じゃないから感情がある、それを聞いてハッとしました。すごい気づきですね。もっと毎日を丁寧に生きたいと思いました。尊い気づきをありがとうございました☺️
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ゴッティ@公立小学校教師公式アカウント
3月13日
そうなんですよ。ハッとさせられることばかり!

「ぼくが先生をやめなかった理由、たぶんそれ。」

ゴッティ@公立小学校教師

「教師、そろそろ辞め時かも…」
そんなことを思っていた時期が、たしかにありました。
でも、一回休止したはずの学級通信を書き続けていたり、子どもたちの一言に笑わされたりしているうちに、いつのまにか、その「辞めたい気持ち」はどこかへ行ってしまいました。

このチャンネルでは、
「辞めたい」と「でも、好きかも」のあいだを行き来しながら過ごした日々と、
そこをくぐり抜けた今だから話せることを、ぼちぼちお話ししていきます。

特別な実績もなければ、有名なわけでもありません。
でも、毎日の中にひっそり転がっている“やめなかった理由”をときどき思い出しながら、たまに真面目に、たまに笑いながら語っていきます。

教育に関わる人も、そうでない人も。
なんとなく立ち寄ってくれたあなたにも。
この声が、ちょっとやさしく届きますように。


※個人情報保護の為、個人を特定できる情報には架空の情報を重ね、架空事例として紹介します。

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