AI目次
大人同士の意見の相違がもたらす課題
過去の自分と「正しい」への固執からの脱却
意見の不一致「お互いの正義」の衝突
「価値観が同じ」だけではない夫婦の関係性
対話の目的は「子どもたちの最大の幸せ」
AI文字起こし(β版)
つながる教室 岡田太郎
岡田太郎(公立小学校教員)
  1. 07:52
  2. 05:17
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
7月16日
価値観を揃えることは厳しくて、一番はやはり子どものためになっているか、どんなことでもそれをブラさずに私も意見を言っていきたいなと思いました。
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がくほー
7月16日
授業の根幹って、「違う」を楽しむことにあるのかなぁなんて、最近は思っています。昔は、「教えたやん。」とか、腹立てていた自分がいたなぁ。授業しながらも、自分にばかりベクトルを向けていたように思います。今は、相手ファーストで考えられているようには思いますね。

思い通りに…と思うか否か、そうならなくても、その状況を楽しめるか否か、日々って、その問いの繰り返しなんでしょうね。
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ゆうき1979
7月15日
素敵な言葉ですね👍
その「同じ」の円と「違う」の円の交差する互いに認め合える部分が、大きい学級にしていきたいですね✨
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yurika.uri
7月15日
いいタイトルー🎶

前回の放送のコメント欄見返してこないと💨😁
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朝日
7月15日
年齢を重ねるごとに、違うは楽しい!ってことを実感しているように思います。
若手の頃は、同じ価値観を求めていたし、自分の考えと少しでも違う人とは距離感をとっていたように思います。今は相手を受け入れる余裕が出てきたかな?

コメント欄が賑やかで、本題の内容が一回ぶっ飛びました😅笑
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つながる教室 岡田太郎

岡田太郎(公立小学校教員)

子どもとのつながり、子ども同士のつながり、職員室やコミュニティ、教育を語る先生方のつながりを通して、先生の魅力、教師のバトンを未来へ繋げる番組です。

※所属校管理職の許可を得て発信しています。

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