TOPトーク教師つながる教室 岡田太郎#345「ふさわしい日」はやってこない18:18 9月6日 87再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ふさわしい日」を待たぬ成長「背伸び」し続ける挑戦の価値一流の場へ飛び込む実践と進化「身の丈に合わぬ」挑戦の葛藤価値観の違いと支え合う仲間AI文字起こし(β版) # チャプター 1 お疲れ様です。つながる教室パーソナリティの岡田太郎です。 小学校の先生をしながらキャンバスだをしたり、キャンピング会に乗って家族と全国を旅したりしています。 今日の放送は、ふさわしい日はやってこないみたいな話をしていこうかなと思っています。 ふさわしい日って何ですかね。 僕は今、小学校の先生をしていて、 学校現場での取り組みとか、先生方のキャリアみたいなところから、 この話をつなげていこうかなとお話ししてみようと思っています。 かかったらお付き合いください。 学校の先生って、大学卒業してすぐに基本的に担任になることが多いと思うんですよね。 正規に採用されようが、講師として登録されようが、 学校に入ると、僕の知っている限りほとんどの先生が担任としてスタートすることが多い。 僕もご多分にもおり、そんな状況だったんですよね。 当時は本当にしんどくて、右も左も上も下も何にも分からない状態で、 担任という大きな大きなお仕事をいただいて、 その1年間、当時僕は41人クラスの担任だったんですけど、 その41人を幸せにできるようにということで、 日々頑張ってはいたものの、頑張り方も分からず、 どんな風にしたらいいのかなって日々迷いながらやってたんですよね。 少なくとも今日のトークテーマで言う、 ふさわしい日っていう考え方で言うと、 確実に僕はその当時は、この先生という仕事とか、 もっと言うと、41人の1年間を預かるほどのスキルや、 ふさわしさみたいなことは持ち合わせてなかったなと思うんですよね。 なので今、いろんな先輩たちや仲間たちが、 こういった初任者指導に関する発信をしていて、 そういったところは考えていく余地があるなと思っていて、 僕も現場で一人の仲間として、 若手がこの仕事楽しいって思ってもらえるように、 いろんなところで働きかけをしているわけなんですよね。 今日はそういったところじゃなくて、 今こうして何年か経験を重ねてきた、 自分のキャリアを考えてみたときに、 その当時、自分が41人の1年間を預かるほどの、 自分のスキルが足りなかったけれども、 そういった状況に身を置いて、1年間背伸びし続けたことによって、 気づけば1年間の子どもたちを、ほとんどの子たちをね、 ある程度幸せにできるっていう状態になることができたなと思います。 よく一緒の目に3年とか言われますけど、3年も続けていくとね、 そんな状況には多くの人がなっていくのかなと思います。 大学卒業するタイミングで、 まだ僕には子どもたちの1年間を預かることに自信がないし、できないと思うから、 もっと学ぼうと思いますって言って、 家でね、部屋にこもって学級経営や教科指導を、 毎年毎年何年も何年も学んだとしても、 多分10年やっても20年やっても、 その現場でやった何年か間のスキルっていうことには、 きっと勝てなかったんじゃないかなって思うんですよね。 現場での実務っていうことを通して、 やりながら強制的に成長せざるを得ない環境に身を置いたっていうことですよね。 で、これはね、 もう何年かやっていくとある程度わかっていくよってことはさっき言ったんだけど、 じゃあその先のことを考えていきたいですよね。 僕はいろんなところで言ってるんですけど、 こういった多動な機質があるものですから、 やっぱり学校での仕事がね、より楽しくなっていくためには、 新しいことを学んだりとか、 それからやってみたいって思うことをね、 情報を集めたりすることが、 僕のこの学校での仕事に彩りを与えてくれるような、 とっても大事な時間なんですよね。 ただ、やっぱりそういった中でも、 今のこの自分の現状にあんまり満足せずに、 ずっと新しいことを知れる状態でいたいし、 もっと言うと、ずっと背伸びしている状態でいたいなって思うんですよね。 で、これって結構健全だなと思ってるんだけど、 やっぱり学校の現場である程度経験して、 ある程度わかってきたときに、 自分をそういうちょっと背伸びしないといられないような状態に、 身を置くっていうことって結構きついんですよね。 なんでかっていうと、 別にやらなくてもお金は稼げるし、 やらなくてもある程度子供たちを幸せにすることはできるし、 ある程度先生たちの関係性も作れるし、 ある程度の幸せを作れるからですよね。 で、俺はいろんな考え方があって、 別にそういったずっと学び続けることを絶対にやらなければいけないとか、 学ばない人を指定しているってわけじゃないんだけど、 僕みたいな気質を持っている人にとっては結構大事なのかなと思っています。 で、ちょっと話は飛ぶんですけど、 僕今キャンバの認定アンバサダーである通称キャンバサダーっていうのに認定していただいて、 日々活動しているんですけれども、 そういった中で人前で研修に出たりするっていうことが結構増えてきて、 今では先日の放送でもお話したと思うんですけど、 キャンバの研修してくださいって言われたら、 はい、わかりましたとね。 今からやってくださいって言われてもパソコンさえ全然できるよっていうような、 筋肉がついてきたんですよね。 別に準備なんか何もしなくても、 それなりに来てくれた方々を楽しませて、 すごい面白かった、またやりたいって思ってもらえるように、 させてあげられるようになってきたなと思っています。 これはやっぱり、今毎週やっているキャンバビレッジビートで、 Zoomとかを通していろんな方々の発表を聞いたりとか、 自分もそうして誰かに価値を届けられるように話をしていったりっていうことを、 常々やっているからっていうこともあると思います。 つまりどういうことかっていうと、 人前で話したりするっていうことがちょっとずつコンフォートゾーンになっていって、 自分にとって、何か説明したり登壇したりするっていうことがちょっとずつ、 ストレッチゾーンにあることは変わりないんだけど、 限りなくコンフォートゾーンに近づいてきているなっていうことを自分で感じているんですよね。 この状態は僕には結構不健全で、何か自分が新しいことにチャレンジしたり、 自分がもっと刺激的な場に身を置いていくっていうことが大事かなと思っていて、 去年でいうと、自分が所属しているエデュベースっていうコミュニティで、 ライトニングカーニバルっていうのが行われたんですよね。 入っていない人から何やねんって思うかもしれないんですけど、 結構そこに入っているメンバーが毎月プレゼンする機会があるんですよ。 それ3分間なんですけど、 昨年はそれ3分間じゃなくて、1時間まるっともらえる機会があったんですよね。 僕、このエデュベースって全国の化け物みたいな先生たちが集まっているコミュニティなので、 その中でその先生たちに向かって1時間自分が何か話すことなんてないんですよ。 今でもないんです。ないんだけど、やるって決めたから。 やるって決めたからには、そこで何か自分が価値提供できること、伝えられることっていうことを振り絞って考えてやってみたんですよね。 やってみた結果、そこにいた皆さんが、優しい人たちばっかりだからね。 よかったよって、太郎ありがとうねって言っていただけて、やってよかったなって思ったわけです。 何を言いたいかっていうと、ライトニングカーニバルもそうだし、 初任の大学卒業生とか単人の先生になるっていうことも含めて、 自分がそこにふさわしい人になるっていうタイミングをいつまで待ってたってやってこないのよ。 だから、そこにえいやと飛び込んで、自分に強制的にそこの筋肉をつけるためにトレーニングをするっていうことしかないのかなと思ってます。 今の僕はと言うと、未来の先生フォーラムっていうイベントが9月の12、13日に東京の大比林大学で行われるんですよね。 僕実はこれ、2年前に同じ神奈川のキャンバサー団の古川杉さんに声かけてもらって、一緒に共同登壇っていうのかな、したんですよね。 埼玉の大野君とニコちゃんと一緒に登壇したんですけど、あの時に初めてその会場に行って、 日本の教育業界のトップランナーとされる皆さんが集まっているあの場での登壇っていう機会をいただいて、かなり刺激を受けたんですよね。 今年たまたまそういった登壇を公募するプログラムを見つけたので、すごい迷ったんだけど、いけるかわかんないしと思って申し込んでみたんですよね。 そしたら見事、公募プログラムに通りまして、本年度ね、そういった公募プログラムとして参加させていただけることになりました。 ここのね、概要欄のほうにリンクが貼ってあるんですけど、子どもの主体性を伸ばす関わり方っていうことでね、 今まで僕が得意としてきたキャンバとかICTの研修じゃない研修でね、自分が教育として大事にしていること、意識していることみたいなことを語る機会をいただいたので、 この夏休みに、やっぱりこの登壇に向けて自分がやらなきゃいけないことがありすぎるし、こんな自分の身の丈に合わないチャレンジがどうなることなのかわからないんだけど、 ここにね、自分がチャレンジしたっていうことが、きっと未来の自分にとってはいい経験になるなと思ったので、チャレンジをすることにしてみましたっていうことです。 よかったらね、皆さんの何か始めるきっかけになったら嬉しいなと思ってお話をしてみました。この後コメント返しをしていきます。 # チャプター 2 はい、ということでコメント解消していきたいんですが、今日の放送はね、あの夏休みに撮っていた放送なんですよね。 ちょっとあの、最後の方に夏休み感が出ましたよね。 夏休みに収録したこの放送だったんですけど、今になってもなおですね、来週に迫ったこの未来の先生フォーラムのプレゼン資料は完成せず、 もう本当なんか迷いに迷って、迷いまくった結果、さらに迷って戻れなくなってるみたいな感じになっています。 あの身のたけに合わぬチャレンジをしていることはよくわかってるんだけど、あのそのチャレンジをした自分を盛大に後悔している日々でございます。 はい、ということでコメント解消していきます。 前回の放送は344回目。価値観の違いと人間関係の話っていう放送回ですね。 自分でも何言ってんのっていう感じの放送だったんですけど、たくさんの方にね、なんか好意的に受け止めていただけてよかったなぁなんて思っています。 朝日さん、中2の娘と一緒に聞いていたんですが、娘が大共感しまして、この放送のリンクを送ってーと。 体調大丈夫ですか?お大事にしてくださいねとコメントをいただいてます。ありがとうございます。 朝日さん結構あの娘ちゃんと聞いてくださってるんですよね。 中2っていうね、この絶妙な時期にこういう放送を一緒に聞いてくださったことありがたいなぁと思ってます。 きっとね、娘さんもお友達関係とか、いろんな人とのつながりの中で難しさを感じる時だと思うんですよね。 きっと今悩んでるその経験が財産になると思うので、たくさんたくさん悩んでね、元気に過ごしてもらえたらいいかなぁなんて思ってます。 元気に過ごしてもらえたらって。親戚のおじさんが言うって感じですよね。 はい、頑張りましょう。あの元気になりましたよ。ありがとうございます。 あやのさん、価値観の違い。人間の永遠のテーマですかね。 あっと思った時に距離感を測り直すとかあると思うけど、そんなこといつもいつも考えながら過ごしてないからなぁ。 風邪お大事に。サゴリさんとマリスさんがジャックしに来る日、リスケできたらまた教えてくださいねとコメントをいただいてます。 あやのさんありがとうございます。そうそう人間関係ね。 実はこの体調を崩してた2日間にボイシーのコラボ放送を2件お断りさせていただいてまして、 1件が今あやのさんが言ってたスキーアララジオのお二人が僕のチャンネルに来てくれるっていうことになってて、 もう前日もねすごい楽しみで明日お願いしますとかLINE送ってたんですけど、当日になってねもうちょっと喋れませんってなってリスケをさせていただいてました。 元気になったのでそろそろ連絡してみて決めようかなっていうのと、あとねシンゴさんってわかります? すごい身長高くて爽やかな優しいお兄さんなんですけど、シンゴさんね身長高いのにすごい腰低いんですよ。 シンゴさんと実はね僕の大学のお友達がシンゴさんの師匠だったみたいで、そんなことから息統合して前に1回食事行ったんですけど、 その時にねボイシーしましょうよって話になって、それもねやってたんだけどそれもリスケになっちゃって、また改めてねシンゴさんとお話ししたいなぁなんて思ってます。 またご連絡しますね。ありがとうございます。 ゆりかさん、価値観の違う人との接し方、職場の人なら行動の裏を推察します。 相手が何を思ってその行動をしているのかとか、なんで感情的になっているのかとか決めつけずに考えます席。 保育方針など自分と意見が食い違ったら一旦飲み込んで試してみて、やっぱり回答がいいと思ったら言います。 家族なら自分のことを優先していると思います。でも自分の物差しにパートナーを当てはめないとか求めないようにしています。 お体を大事にしてくださいとコメントをいただいてます。 ゆりかさん素敵ですね。なんかいろんな組織や家庭の中で自分の振る舞いとかお相手の関係性を意識しながらきっと考えて行動されてるんじゃないかなぁなんてこのコメントからもよく察することができました。 そういった方がいるからこそ人間関係ってうまく回るんですよね。 だからそういう風に自分の思いとかをうまく調整しながら関わってくれてる人がいるっていうこともちゃんと分かった上で関わっていくのって大事ですよね。 ちょうど僕今学年4人で組ませてもらってて本当にいい学年なんですけど、特にご一緒させてもらっている後輩の2人は本当に人としても僕よりよっぽど成熟している2人で。 成熟してるっていうか若いんだけど心が整っている2人なので僕もそこを学んでいかなきゃなーなんて思っているところです。 ゆりかさんいつもコメントありがとうございます。 ハッピーさん。 自分ごとで言うと会社の方との価値観の違いがあってこれは交わることができないのでこの人はこの人だと認めてそれなりにって感じでこちらが引きます。 上下関係がね。そう。あのね。上下関係があるんですよね。分かる。だって合わないしどうしてそう思うのかが分かんないんだもん。 合わせようとするとどちらかいや両方ともがしんどいよね。パートナーとも合わないです。しかし自分の考え方は伝えてます。 理解できないらしいけどでも会うところがすごく楽しいので一緒にいれるのかなーとコメントいただいてそのコメントにまたハッピーさんが でも若い頃は気にして気にしてすごくしんどかったのよね。もう人間関係気を使いすぎて常に胃が痛いみたいな。へー。 それがね。おばちゃんになると経験を積んでなのかな。がが強くなってきたのか。んー。諦めれるというか割り切れるようになったかなーとコメントをいただいてます。 ハッピーさん先輩からのね貴重なご意見ありがとうございます。なんかこのハッピーさんの自己開示がすごくなんかありがたいなと思ってあのコメント拝見しておりました。 あのきっとハッピーさんはあの関係性を諦めてるっていうよりはそういった関係性の中で自分の心と相手との なんていうか距離感っていうか相手の心も守っていくために自分の行動をねこうやってあの調整されてるっていうか意識されてるのかなーなんて思って見ておりました。 なんかそれぞれあっていいですよね。僕も日々そうやってあの職場の中でも家庭の中でも人間関係意識してて まあ自分がね全然うまくいってないなって思う時もあるんだけどなんか支えてもらいながらねやれてるなーっていうところです。 あの結構こういうことを考え出しちゃうとねあの釈放にハマってなんかズブズブと言っちゃうんでなんかそれをねこうやって言語化できるボイシーっていう媒体があってよかったなーなんて思っています。 ということで最後ちょっと雑談になります。あの昨日ねヒロックのミノテさんとそれからあの問いかけ屋のユッキーさんと一緒に スナックキャンディーっていうあのキングコングの西野さんがやってるあのスナックに行ってきたんですよね。 僕あの二人のことすごいあの尊敬しててあのもうなんていうか発信者としても教育者としても全然格が違うんですけど あのコミュニティとかにね所属してもなんか講演とかするような方々なんだけど なんか僕にとってはあのすっごいお前誰やねんって感じだけど友達って思わせてもらえるあの仲間で すごい面白い時間を過ごすことができました。 あのなんかね一緒に喋っててねあのちゃんとお笑いができるんですよね。 だからそれがねあの僕すごい心地よくてあの学ぶことも多いんだけど普通に楽しいなぁと思ってね。 なんかそういう仲間が学校とかあの家庭じゃないところにいるのってねやっぱり一つ僕にとっての安心材料っていうか頑張れる活力になるなぁなんて思ってます。 あともう一個皆さんのお知らせであのジャパンオンエディティションフェスちょっと噛んじゃったがあの2月にあったんですけど 180人がね全国から集まって行った大きな教育のイベントだったんですけどそのね第2回を計画をずっとしていて あのそろそろねちょっといいお知らせができそうなのでまたねちょっと今ワクワクしているところなんですけどあの皆さんにお知らせができるように頑張ってやってますので もうちょっとね待ってください。もしかしたら来週ぐらいには話せるかなぁなんて思ってます。 ということであのコメント返しとね何やかんやと8分間も喋っちゃいました。 あの今日関東はすごい雨で明日もなんか朝すごい雨降りそうだからもしかしたらね投稿時刻ずれたりするかなぁなんて思いながら あの今日はねあの息子っちがもうすぐお誕生日なのであのご飯を食べにね行こうかなと思ってます。 雨なんですけどね家族の時間を過ごしてくれるかなと思ってます。 ということで今日も最後までお聞き下さいましてありがとうございましたまた次回 もっと見るつながる教室 岡田太郎岡田太郎(公立小学校教員)09:531.チャプター 1https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/1669793508:262.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃9月7日Sゾーンに身を置こうとする志の高さに感動🥹✨私はけっこう苦手かもしれません🥺しんごさん✨絵本素敵ですよね😍コラボ楽しみにしています♪返信 朝日9月6日そういう環境に身を置く大事さを痛感しています。教え方の学校も、皆さんすごい熱量と人に対しての温かさをもっていらっしゃるので、そういう場所でつながらせていただけることにホント感謝ですね✨返信 yurika.uri9月6日41人😮多い😱太郎さんの素直でポジティブな語り好きですよ。ありのままを伝えたらいいと思います😊エイヤッ!ができる太郎先生やっぱり凄いなー。1返信 yurika.uri9月6日ゆっきー先生、何回かお会いしたことありますー。仲良しなんですねー!何きっかけなんでしょうか?第二回のイベントも色々忙しい中、準備や計画、よくやられてますね🥺凄い👏1 Happy9月6日太郎さん、優しいコメント返しありがとう😊1返信
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しんごさん✨絵本素敵ですよね😍
コラボ楽しみにしています♪
教え方の学校も、皆さんすごい熱量と人に対しての温かさをもっていらっしゃるので、そういう場所でつながらせていただけることにホント感謝ですね✨
太郎さんの素直でポジティブな語り好きですよ。ありのままを伝えたらいいと思います😊
エイヤッ!ができる太郎先生やっぱり凄いなー。
第二回のイベントも色々忙しい中、準備や計画、よくやられてますね🥺凄い👏