AI目次
AIが生み出す60点成果物の活用法
GeminiとCanva AI連携でプレゼン作成
Canva AIスライドを100点にする方法
AI活用がもたらす働き方改革とは
恩送りの精神と循環が生む価値
AI文字起こし(β版)
つながる教室 岡田太郎
岡田太郎(公立小学校教員)
  1. 06:54
    1.

    チャプター 1

  2. 02:29
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
土屋綾乃
8月29日
実は…CanvaAI使ったことなくて…😅
ハードル下げてくださってありがとうございます🙏
AIが出してきた60点のものを見て、まぁこれでいっか〜ってなりそうで怖い😱
返信
avatar
がくほー
8月28日
60点スタートから、人の手を加えて、さらに良いものに仕上げていくという発想。AIに限らず、応用できそうな考え方ですね。逆に言うと、詰めにこだわるとも言えますよね。
返信
avatar
Asu ka
8月28日
なるほどなぁ😊
アウトラインを作ってもらって、CanvaAIかぁ。CanvaAIで作ったものは編集が簡単にできるから、このやり方便利ですね😊
AIの使い方、勉強になります‼️
返信
avatar
yurika.uri
8月28日
修学旅行の保護者説明会なんてあるんですね😮
返信
avatar
朝日
8月28日
アウトラインからのスライド作成✨その下地があるだけでも、スタートが違いますよね!!
私も2学期は校内研についての説明スライドを作らなきゃならないので、お世話になろうと思います🙌
Canva情報ありがとうございます😊
返信

つながる教室 岡田太郎

岡田太郎(公立小学校教員)

子どもとのつながり、子ども同士のつながり、職員室やコミュニティ、教育を語る先生方のつながりを通して、先生の魅力、教師のバトンを未来へ繋げる番組です。

※所属校管理職の許可を得て発信しています。

新着の放送