第142灯 めざましテレビの不適切発言問題から学ぶ
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11月18日放送の「めざましテレビ」で、篠塚大輝さんがマンスリーエンタメプレゼンターとして出演。一発ギャグとして童謡「大きな古時計」の替え歌を披露しました。歌詞は「今は、もう、動かない。おじいさんにトドメ~♪」で、パンチするようなジェスチャーを伴いました。これが「おじいさん(高齢者)の死」を連想させる不謹慎な表現として、SNSで即座に炎上。特に、朝の視聴層(高齢者や家族連れ)への配慮不足が指摘され、「病院で見ている人への悪影響」「死をネタにするのは時代錯誤」といった声が相次ぎました。
今日はこの問題から私たちが学ぶべきことについて考えます。
今日はこの問題から私たちが学ぶべきことについて考えます。
しあわせのランプ
つるんど
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タイトルコール
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アイスメルト
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子どもの権利条約第1条「こどもの定義」
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めざましテレビの不適切発言問題から学ぶ
- 01:045.
しあわせのランプ
コメント

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そのせいか一昔前に一世を風靡したお笑いタレントもテレビで見かけることが少なくなりました📺️
ただこれはテレビだけに限らず、私たちの仕事も同様ですね。
口からついうっかり…なんてことをなくすためには、思考から変えていかないとですね👍️
その不適切ギャグ?は、息子も歌ってました。どうやら学校でも流行ってるみたい。
しかも、ニコニコしながらジェスチャー付きで復唱するので、
「あのさ〜、その意味は知って歌ってるの?」
「炎上してる理由は分かってるの?」
って問うと、理解してなかったみたい。
拗ねちゃいました。子どもたちは、ただ面白いだけで真似する。だからこそ、僕たち大人が教える必要がありますよね。
23歳にもなって人権を配慮できないのは、ナシだと思います。もう立派な大人だからです😡恥ずかしいです。