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AI目次
子どもの権利、大人の役割と学ぶ意義
合理的配慮、個別対応の真の目的
教師の朝食提供、その取り組みの波紋
目の前の子ども、権利から考える支援
実践で育む、子どもの権利意識と未来
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:46
    2.

    アイスメルト

  3. 01:01
    3.

    子どもの権利条約「特別支援教育と合理的配慮」

  4. 03:54
    4.

    朝ごはんを作る教師を、どう見るか

  5. 00:59
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
9月11日
自己責任…という言葉の鋭さを感じました。
忙しい先生たちを守りたいという気持ちは確かに大事ですが、だからといって他人を攻撃しても根本の解決は難しい。

責任とは「引き受ける」ことだと思うので、「それは親がすべきこと!」と突き放す言葉は…やはり他責に聞こえてしまいます。大人もまた現在の社会の創り手なので、前向きに考えたいものです。
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スローハンド
9月11日
自助・共助・公助の順だという国の姿勢はいかがなものかと思っています。これを美談で語るのと同時に、公助不足も併せて問題視されるべきだと私は考えます。自助はあくまで内から染み出すもの。それは批判されるものではありませんね。
返信

しあわせのランプ

つるんど

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