もっと読む
AI目次
子どもが「自分ごと」にする教育のヒント
貧困下の学びを支える学校の役割
どんな環境でも尊重される子どもの尊厳
納得できない時、子どもが動く瞬間
子どもの声を「聞く」大人の関わり方
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:12
    2.

    アイスメルト

  3. 01:09
    3.

    子どもの権利条約「子どもの貧困と教育」

  4. 03:12
    4.

    「嫌だ」と言える教室

  5. 00:41
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
レッサー
一昨日
こどもたちにはこどもたちの都合、私たちにも私たちの都合がありますよね
どちらにとっても過ごしやすいものになれば、私は素敵だなと思います
返信
avatar
スローハンド
一昨日
人権を基盤とした毎日のかかわりが、確実にしみわたっていっている感じがしました。こうした発言を、教師が主体性の発露と捉えて歓迎するのではなく、「子供が文句を言っている」と捉えてしまっていたら、そこで会話は止まり、芽生えかけた主体性は枯れてしまいます。子供たちをどういう存在として認めているかが、問われそうですね。
返信

しあわせのランプ

つるんど

『しあわせのランプ』へようこそ!
人権やなかまづくりをテーマに、1日5分のVoicyで心がほっこりするトークをお届け!

リスナー参加型で、みんなの声やエピソードをシェアしながら、誰もが自分らしく幸せでいられる社会を楽しく考えるチャンネルです。

温もりに満ちたこのチャンネルで、日常の小さな幸せや新しい気づきを一緒に発見!

気軽にコメント&フォローして、みんなであったかいチャンネルをつくりあげましょう。

新着の放送