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AI目次
子どもの権利条約、認知度低い実態
不登校の子どもが持つ学ぶ権利
子どもの権利は甘やかしなのか?
権利を知り、大人の見る目を変える
日常に潜む子どもの声、その意味
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:25
    2.

    アイスメルト

  3. 01:05
    3.

    子どもの権利条約「不登校の子どもの権利」

  4. 02:57
    4.

    子どもの権利、知っていますか?

  5. 00:47
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
9月10日
尊重されたこどもは他人を尊重することができる、権利と義務を学び実践できたこどもは他人の権利と義務についても考えることができる…そんな気がするんです。

こどもたちが大人になったとき「あのとき、先生は話を聞いてくれたな」「僕の都合を分かってくれたな」という思い出があれば、社会もまた優しくなっていきそうですね。
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スローハンド
9月10日
子どもの権利について、まず子どもにしっかりと伝えることが大切だと思います。子供に教えないというのは、フェアではありません。何かができたから人権が認められるのではなく、権利を前提に社会を構築していく、慣例で続けてきたことも本当に人権が底に敷かれているか、今一度見直して必要なチューニングをする必要があるのではないでしょうか。子どもの権利の認知度はまだまだ。つるんどさんも、気合がはいりますね。私も、一緒にがんばります!
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しあわせのランプ

つるんど

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