第172灯 M-1グランプリと人権
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昨日行われた「M-1グランプリ」は、日本最大の漫才コンテストです。2001年の開始以来、漫才の頂点を決める場として、多くの芸人がここでブレイクを果たしてきました。しかし、この大会は単なる「お笑いの祭典」にとどまらず、時折、社会的な議論を呼び起こす。特に、人権に関わるテーマ——差別、ステレオタイプ、マイノリティへの言及——がネタに含まれる場合、笑いの境界線が問われることになります。今日は、笑いと人権の関係を少し掘り下げてみたいと思います。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:262.
アイスメルト
- 01:433.
子どもの権利条約第31条「休み、遊ぶ権利」
- 02:474.
M-1グランプリと人権
- 00:485.
しあわせのランプ
コメント

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人権や差別に配慮しつつ、かつ客にはこれまでにない新しい笑いを提供しなくてはならない。
お笑いの業界こそ、この人権感覚が進んだ時代に、どこまでやるかの線引きが難しい仕事でしょうね😅
まず、下品なのと、人を小馬鹿にするのや、言葉遣いが悪いから。
老若男女、みんなが笑える平和な笑いは、ありますかね?
今まで出会ったことないです。
亀仙人は
よく動き
よく学び
よく食べて
よく休む(足りないかもです🙏)
これが亀仙流の修行じゃ🐢
HUNTER×HUNTERのウイング師匠は
修行の時間と
休息の時間と
息抜きの時間は
等しく取るようにね
って言ってました~
しんたろーたりーさんが、
誰も傷つけない笑いはない
って言ってました😌