ミラノ・コルティナ冬季オリンピック。フィギュアの審判について、アメリカ解析専門サイトが驚きの採点データを公表しました。今日はその内容に迫ります。
AI目次
幼児教育の質と教員処遇の問題
日本国憲法22条の自由の解説
五輪フィギュア採点「自国びいき」の真相
データが示す採点バイアスの実態
最も偏見が少ない審判国の正体
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:27
    1.

    タイトルコール

  2. 01:42
    2.

    アイスメルト

  3. 01:30
    3.

    日本国憲法第22条「居住・移転・職業選択の自由」

  4. 03:53
    4.

    最も偏見の少ないフィギュアの審判は?

  5. 00:47
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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ゆうき1979
2月23日
これって学級対抗のゲームにも当てはまるなぁと。
自分は自クラスの子どもたちに厳しめの判定をしてるのに、隣のクラスの担任は甘々の判定…😅
後日、納得のいかない子どもたちをなだめるのが大変でした😓
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スローハンド
2月23日
自国の採点を加算してしまうバイアスはあるんでしょうね。人間のやることだから、一定仕方のないことだと思います。しかし、日本人は偏見が少ないというのも象徴的なことです。誇ってもいいなと思ったのですが、もしかしたら公正・公平に判断しようと思い過ぎて、自国の採点を低めに見積もってしまうバイアスがあるのかもしれません。言い出せばキリがない気がしてきましたw
返信

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