2026年3月11日、東日本大震災から15年。震災で親を亡くした子どもたちの現状や、あしなが育英会が長年続けてきたサポート、そして私たちが今できることについて話しています。
AI目次
子どもの権利条約の誕生と広がり
東日本大震災15年、孤児たちの現在
人生の節目に現れる喪失感と心のケア
足永育英会が示す継続支援の意義
忘れてはいけない、思いを馳せること
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:37
    2.

    アイスメルト

  3. 01:14
    3.

    子どもの権利条約「子どもの権利条約の歴史」

  4. 03:30
    4.

    「これから」を歩む子どもたちにそっと寄り添う

  5. 00:44
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ゆうき1979
3月11日
この東日本大震災の日を機に、子どもたちに震災の恐ろしさを知ってもらうために、当時の自分の体験話と、内閣府が出している小学生向けの南海トラフ地震のシミュレーション動画を見て、日頃の備えについて考えさせました。
意外と、家族で話し合っている子が少なく、いざという時に、家族で情報共有をしておくことの大切さについても確認をしました。
過度の恐怖を与えるのでなく、過去の震災や天災から「正しく恐れる」こと、大事ですね👍
返信
avatar
40代の健さん
3月11日
おはよう、つるちゃん。
今でも東日本大震災の被災者の方々が、仮設住宅や心の傷を抱えながら生活してるのを見ると、本当に胸が痛むよ。
「復興は終わった」って言われても、人権って住む場所や尊厳がちゃんと守られることだと思うし、まだまだ置き去りにされてる人がいるのが辛いね。もっと寄り添ってあげなきゃね。
そのためにも、まずは風化しないように、僕たちが周りに話題を振ることが1番負担も少なく続けられることなのではないかな。
返信
avatar
スローハンド
3月11日
節目節目に感じる喪失感に想いを馳せました。
返信

しあわせのランプ

つるんど

『しあわせのランプ』へようこそ!
人権やなかまづくりをテーマに、1日5分のVoicyで心がほっこりするトークをお届け!

リスナー参加型で、みんなの声やエピソードをシェアしながら、誰もが自分らしく幸せでいられる社会を楽しく考えるチャンネルです。

温もりに満ちたこのチャンネルで、日常の小さな幸せや新しい気づきを一緒に発見!

気軽にコメント&フォローして、みんなであったかいチャンネルをつくりあげましょう。

新着の放送