第251灯 東日本大震災15年・・・「これから」を歩む子どもたちにそっと寄り添う
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2026年3月11日、東日本大震災から15年。震災で親を亡くした子どもたちの現状や、あしなが育英会が長年続けてきたサポート、そして私たちが今できることについて話しています。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:372.
アイスメルト
- 01:143.
子どもの権利条約「子どもの権利条約の歴史」
- 03:304.
「これから」を歩む子どもたちにそっと寄り添う
- 00:445.
しあわせのランプ
コメント

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意外と、家族で話し合っている子が少なく、いざという時に、家族で情報共有をしておくことの大切さについても確認をしました。
過度の恐怖を与えるのでなく、過去の震災や天災から「正しく恐れる」こと、大事ですね👍
今でも東日本大震災の被災者の方々が、仮設住宅や心の傷を抱えながら生活してるのを見ると、本当に胸が痛むよ。
「復興は終わった」って言われても、人権って住む場所や尊厳がちゃんと守られることだと思うし、まだまだ置き去りにされてる人がいるのが辛いね。もっと寄り添ってあげなきゃね。
そのためにも、まずは風化しないように、僕たちが周りに話題を振ることが1番負担も少なく続けられることなのではないかな。