第410灯 いつか、ゆりかごがいらない社会へ
07:23
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「僕は、ゆりかごでつながった命」
22歳になった青年が語った「いつかは、ゆりかごがいらない社会に」という言葉。
子どもの命を守ること。
そして、誰もが「助けて」と言える社会をつくること。
今日は、子どもの権利について考えます。
22歳になった青年が語った「いつかは、ゆりかごがいらない社会に」という言葉。
子どもの命を守ること。
そして、誰もが「助けて」と言える社会をつくること。
今日は、子どもの権利について考えます。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:162.
アイスメルト
- 01:033.
子どもの権利条約『「聴く」と「言うことを聞く」は違う』
- 03:28
- 01:085.
しあわせのランプ
コメント

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スローハンド
8月17日
自己責任と言われる社会に、生きづらさを感じますね。そりゃ人間ですから、いろいろあると思います。でも、だからといって「それはあなたのせいでしょ」と弱者の口を塞ぐのではなく、そう生きるしかなかった社会構造に目を向けたいなと思っています。