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AI目次
子どもの権利を深める大人の視点
「一人の人間」として子どもを見る意味
教師と子どもの関係を変える一言
卒業後も続く応援、大人の役割とは
地域で子どもを支えるセーフティーネット
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:43
    2.

    アイスメルト

  3. 01:14
    3.

    子どもの権利条約「子どもを一人の人間として見る」

  4. 03:18
    4.

    卒業しても、ずっとあなたの味方

  5. 00:44
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
8月24日
サン・テグジュペリの名作「星の王子さま」には、以下のような言葉がありました。

きみが、きみのバラのために費やした時間の分だけ、きみのバラは大切なものになるんだ。

時間はもとより、目には見えない眼差しや心も…ですよね。誰かを愛しく大切に思える気持ちは、時間を費やすほどに増していくのかもしれませんね。
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スローハンド
8月24日
我々教師は、教師として子供に関わることが多いですが、教師である前に、一人の人間であることを忘れてはいけないなと思いました。つるんどさんの捉え方がとても素敵だと思いました。
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しあわせのランプ

つるんど

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