第416灯 子どもの権利を広げる大人の輪
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「子どもの権利」を、子どもたちにどう伝えますか?
昨日、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの学びの場で、さまざまな立場の大人と語り合いました。そこで改めて感じたのは、「権利を教える前に、まず大人が学び続け、子どもの声を聴くこと」の大切さでした。
昨日、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの学びの場で、さまざまな立場の大人と語り合いました。そこで改めて感じたのは、「権利を教える前に、まず大人が学び続け、子どもの声を聴くこと」の大切さでした。
しあわせのランプ
つるんど
- 00:291.
タイトルコール
- 01:292.
アイスメルト
- 01:073.
子どもの権利条約「参加するとは、どういうことか」
- 03:344.
子どもの権利を広げる大人の輪
- 00:505.
しあわせのランプ
コメント

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スローハンド
8月23日
あらゆる立場の大人が、子供たちを大切にしていこうとする動きが広がっていくっていいですよね。この土日は、インクルーシブについて考えていたのですが、子供の権利とインクルーシブって非常に相性がいいなと感じてます。どうやったらすべての子供たちが生きやすい学校になるのか、私たち大人も一緒になって考えたいなと思いました。
レッサー
8月23日
こどもを「未熟な存在、大人が導くべき存在」と捉えることは見方のひとつ。とはいえ、同じぐらいの比重で「その時々のこどもらしさを発揮していい存在、いち個人として尊重される存在」だとも考えたいです。そのバランスや順序をとることが必要なのでしょうね。