#242 アースカンパニー代表・濱川智宏さん Be Do Haveという生き方~ためにではなく、ともに
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インドネシアのバリで活動されているアースカンパニー代表のともさんこと濱川智宏さんが、ヒビキバの岩波直樹さんと対談した時のレポートです。
ともさんが私が探究している「心理的成功」を、Be Do Haveというフレームワークで説明してくださっていて、めちゃめちゃ興奮しました。
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■輝かしいグローバルエリート
ともさんはバリ島在住でアジア太平洋の社会起業家支援、サステナビリティ研修、エシカルホテルの運営という3本柱で動いておられ、たまたま一時帰国のタイミングで収録が実現したのでした。
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ともさんの経歴が、これがとんでもなく輝かしい。
ハーバード大学ケネディ行政大学院で修士号を取得され、NGOスタッフとしてチベット高原で働き、ユニセフ、セーブ・ザ・チルドレン、英国大手財団CIFFで、子どもの保護・教育に重点を置いたプロジェクトに関わってこられました。
2014年に妻の明日香さんと一緒にアースカンパニーを設立、同じ年にダライ・ラマ14世より「Unsung Heroes of Compassion(うたわれることなき、慈悲の英雄)」を日本人として初めて受賞されています。
つまり、グローバルなエリートコースの王道を歩んできた方です。
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■Be Do Haveのフレームワーク
ともさんの今回の話の軸になったのが、Be Do Haveというフレームワーク。
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多くの人は「Do Have Be」の順番で生きている。
とにかく頑張れ(Do)、成果を手に入れろ(Have)、そうすれば幸せ(Be)が待っている、という設計図。
優秀な大学、いい仕事、その先に幸せがある、という暗黙の了解。明文化されているわけではないけれど、今の資本主義の大前提になっている。
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でも実際には、Haveをいくら積み上げても、その先にBeはないのかもしれない、とある時気づいたといいます。優秀な大学に行って、優秀な仕事をもらって、そういうゲームをうまくプレーしてきたけれど、最後にBeが待っているとは限らない。
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この違和感を初めてクリアに言語化してくれたのが、マレーシア人の友人・マークさんでした。
教えてもらったのは「Be Do Have」。
バリに移住して1年後のこと、雷が落ちたような感覚だったといいます。
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まずBeから始めるということ。どんな時に生き生きするのか、何を大切にしているのか、どんな役割を果たしたいか、どんな強みがあるのか。
そんなBeを起点に、何をするか(Do)が決まって、結果としてHaveがついてくる。
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「なぜこんなにもBeを見失ってきたのか。Doだけしていればいいと、どのタイミングで学んじゃったんだろう」。私たちはずっとBeingを後回しにしてきた、とともさんは言います。
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ハーバードという最高峰のDo Have Beゲームを誰よりも上手にプレーしてきた人が、「このロジック、なんか違くね」と気づいた。だからこそ、この話には説得力があります。
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私はこれが、心理的成功を指すと思うのです。
社会や組織の外側のものさしではなく、自分の内側にあるものさしで、自分にとっての幸せを定義するということ。
人と比べない、主観的な達成感。これがBe。
そこから始まって、何をするかが決まり、その結果として得られるものがHaveです。
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■「ためにではなく、ともに」
もう1つ、じわじわ効いた話がありました。
社会課題に向き合う人ほど、「誰かのために」という気持ちが強くなる。
それ自体はもちろん美しい動機だけれど「ために」だけだと、気づかないうちに自分の外側に意識が向きすぎて、自己犠牲になっていく。
すり減ってバーンアウトする。うまくいかない時に歯車が止まる。経済的にも出ていく一方で、いいサイクルが生まれにくい。
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ともさんは20代の頃、チベットでNGO活動をしたり、インドで財団の助成金を出す側に立つという経験をしました。
その現場で感じたのが、「何々のための支援」の限界だった。
尊いけれど、サステナブルではなかった。
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「ために」ではなく「ともに」だとともさんは言います。
ともには、相手の成長と自分の学びや喜びが同時に起きている。経済的な循環も生まれる。自分も生きがいを感じながら関わることができる。
長い目で見ると、相手にとっても自分にとっても、ずっといい関係が続く。
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アースカンパニーのインパクトヒーロー支援は3年間。
毎年100人ほどの応募の中から厳選して、3年間で最低1000万円の資金調達を支援します。でもこの3年が終わっても、皆さん離れていくということがないといいます。
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その象徴的な存在が、フィリピン系アメリカ人の助産師・ロビン・リムさん。
24時間365日、貧しい人々に無償の医療を提供する国際助産院を経営されています。お母さんと赤ちゃんの尊厳を大切にした、愛にあふれるお産のモデルは国内外から注目され、年間6000人以上がバリ島ウブドのクリニックを訪れて学んでいるのです。
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ともさんがバリに移住した2014年、2人目のお子さんを取り上げてくれたのがロビンさんでした。当時はまだ何の支援関係もなかったが、出産体験から始まった縁で、ロビンさんの人柄と活動に触れて、支援するしかない、という気持ちになり、5000万円を集め、インドネシア・パプアとフィリピン・パラワンに新しいクリニックを建てた。
今でも同じ村に住み、子どもたちにとってはおばあちゃんのような存在。10年経っても、関係が続いていく。まるで拡大していく家族のように、私には聞こえました。
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■Be Do Haveと、ためにではなくともに
この2つの話は、実は同じ根っこから来ているように感じます。
チェンジメーカー、社会変革の現場にいる方たちは、まさにBeを体現している人たち。いわゆる優秀な企業人がその現場に行くと、Beの豊かさに圧倒され、大切さに気づく。
Beingに向き合う人は、自然と「ともに」という関係性を築いていく。DoとDoのやりとりではなく、あり方とあり方が共鳴する関係。それが長い時間をかけて、本物のつながりになっていく。
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そう考えてみると、「役にたたなくてもいい場所」というお店のコンセプトは、Do Have Beへの抵抗とも言えるかもしれない、と思いました。
何かを成し遂げるとか、何かを持つとかいうよりも、まず自分の内側にあるもの。誰かに勝つとか、評価されるとかではなく、自分が設定した自分だけの目標に向かって生きるということの感覚。
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Be Do Haveでいられているか、ためにではなくともにいられているか。
これって、自分の心理的成功を実現するためのモニタリングの方法、チェックの方法にもなる、短くてパワフルな言葉だな、と感じました。
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■漏れ=glow
収録後、ともさんに「漏れ」についてお話しました。
Beingに向き合い始めると、人は少しずつ漏れ始める気がする。シュッと整えていたものが滲み出てくる。それを昼スナでは「漏れ活」と呼んでいます。漏れている人を愛でて、ともに祝福するのが私のやっていることです、と。
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すると意外なことに(?!)ともさんが「それは自分の感覚だと、glowですね」とめちゃくちゃ共感してくださったのです。
柔らかく内側から光る。光るという感じが、漏れるというニュアンスととても似ていると。
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ともさん自身が、本当にglowな方でした。しっとりとした艶のある生命力にあふれた、とんでもなく魅力的な、エロス(いきいきとした生命力)に満ちた方。お会いできて本当に光栄でした。
ともさんが私が探究している「心理的成功」を、Be Do Haveというフレームワークで説明してくださっていて、めちゃめちゃ興奮しました。
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■輝かしいグローバルエリート
ともさんはバリ島在住でアジア太平洋の社会起業家支援、サステナビリティ研修、エシカルホテルの運営という3本柱で動いておられ、たまたま一時帰国のタイミングで収録が実現したのでした。
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ともさんの経歴が、これがとんでもなく輝かしい。
ハーバード大学ケネディ行政大学院で修士号を取得され、NGOスタッフとしてチベット高原で働き、ユニセフ、セーブ・ザ・チルドレン、英国大手財団CIFFで、子どもの保護・教育に重点を置いたプロジェクトに関わってこられました。
2014年に妻の明日香さんと一緒にアースカンパニーを設立、同じ年にダライ・ラマ14世より「Unsung Heroes of Compassion(うたわれることなき、慈悲の英雄)」を日本人として初めて受賞されています。
つまり、グローバルなエリートコースの王道を歩んできた方です。
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■Be Do Haveのフレームワーク
ともさんの今回の話の軸になったのが、Be Do Haveというフレームワーク。
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多くの人は「Do Have Be」の順番で生きている。
とにかく頑張れ(Do)、成果を手に入れろ(Have)、そうすれば幸せ(Be)が待っている、という設計図。
優秀な大学、いい仕事、その先に幸せがある、という暗黙の了解。明文化されているわけではないけれど、今の資本主義の大前提になっている。
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でも実際には、Haveをいくら積み上げても、その先にBeはないのかもしれない、とある時気づいたといいます。優秀な大学に行って、優秀な仕事をもらって、そういうゲームをうまくプレーしてきたけれど、最後にBeが待っているとは限らない。
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この違和感を初めてクリアに言語化してくれたのが、マレーシア人の友人・マークさんでした。
教えてもらったのは「Be Do Have」。
バリに移住して1年後のこと、雷が落ちたような感覚だったといいます。
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まずBeから始めるということ。どんな時に生き生きするのか、何を大切にしているのか、どんな役割を果たしたいか、どんな強みがあるのか。
そんなBeを起点に、何をするか(Do)が決まって、結果としてHaveがついてくる。
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「なぜこんなにもBeを見失ってきたのか。Doだけしていればいいと、どのタイミングで学んじゃったんだろう」。私たちはずっとBeingを後回しにしてきた、とともさんは言います。
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ハーバードという最高峰のDo Have Beゲームを誰よりも上手にプレーしてきた人が、「このロジック、なんか違くね」と気づいた。だからこそ、この話には説得力があります。
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私はこれが、心理的成功を指すと思うのです。
社会や組織の外側のものさしではなく、自分の内側にあるものさしで、自分にとっての幸せを定義するということ。
人と比べない、主観的な達成感。これがBe。
そこから始まって、何をするかが決まり、その結果として得られるものがHaveです。
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■「ためにではなく、ともに」
もう1つ、じわじわ効いた話がありました。
社会課題に向き合う人ほど、「誰かのために」という気持ちが強くなる。
それ自体はもちろん美しい動機だけれど「ために」だけだと、気づかないうちに自分の外側に意識が向きすぎて、自己犠牲になっていく。
すり減ってバーンアウトする。うまくいかない時に歯車が止まる。経済的にも出ていく一方で、いいサイクルが生まれにくい。
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ともさんは20代の頃、チベットでNGO活動をしたり、インドで財団の助成金を出す側に立つという経験をしました。
その現場で感じたのが、「何々のための支援」の限界だった。
尊いけれど、サステナブルではなかった。
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「ために」ではなく「ともに」だとともさんは言います。
ともには、相手の成長と自分の学びや喜びが同時に起きている。経済的な循環も生まれる。自分も生きがいを感じながら関わることができる。
長い目で見ると、相手にとっても自分にとっても、ずっといい関係が続く。
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アースカンパニーのインパクトヒーロー支援は3年間。
毎年100人ほどの応募の中から厳選して、3年間で最低1000万円の資金調達を支援します。でもこの3年が終わっても、皆さん離れていくということがないといいます。
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その象徴的な存在が、フィリピン系アメリカ人の助産師・ロビン・リムさん。
24時間365日、貧しい人々に無償の医療を提供する国際助産院を経営されています。お母さんと赤ちゃんの尊厳を大切にした、愛にあふれるお産のモデルは国内外から注目され、年間6000人以上がバリ島ウブドのクリニックを訪れて学んでいるのです。
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ともさんがバリに移住した2014年、2人目のお子さんを取り上げてくれたのがロビンさんでした。当時はまだ何の支援関係もなかったが、出産体験から始まった縁で、ロビンさんの人柄と活動に触れて、支援するしかない、という気持ちになり、5000万円を集め、インドネシア・パプアとフィリピン・パラワンに新しいクリニックを建てた。
今でも同じ村に住み、子どもたちにとってはおばあちゃんのような存在。10年経っても、関係が続いていく。まるで拡大していく家族のように、私には聞こえました。
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■Be Do Haveと、ためにではなくともに
この2つの話は、実は同じ根っこから来ているように感じます。
チェンジメーカー、社会変革の現場にいる方たちは、まさにBeを体現している人たち。いわゆる優秀な企業人がその現場に行くと、Beの豊かさに圧倒され、大切さに気づく。
Beingに向き合う人は、自然と「ともに」という関係性を築いていく。DoとDoのやりとりではなく、あり方とあり方が共鳴する関係。それが長い時間をかけて、本物のつながりになっていく。
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そう考えてみると、「役にたたなくてもいい場所」というお店のコンセプトは、Do Have Beへの抵抗とも言えるかもしれない、と思いました。
何かを成し遂げるとか、何かを持つとかいうよりも、まず自分の内側にあるもの。誰かに勝つとか、評価されるとかではなく、自分が設定した自分だけの目標に向かって生きるということの感覚。
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Be Do Haveでいられているか、ためにではなくともにいられているか。
これって、自分の心理的成功を実現するためのモニタリングの方法、チェックの方法にもなる、短くてパワフルな言葉だな、と感じました。
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■漏れ=glow
収録後、ともさんに「漏れ」についてお話しました。
Beingに向き合い始めると、人は少しずつ漏れ始める気がする。シュッと整えていたものが滲み出てくる。それを昼スナでは「漏れ活」と呼んでいます。漏れている人を愛でて、ともに祝福するのが私のやっていることです、と。
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すると意外なことに(?!)ともさんが「それは自分の感覚だと、glowですね」とめちゃくちゃ共感してくださったのです。
柔らかく内側から光る。光るという感じが、漏れるというニュアンスととても似ていると。
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ともさん自身が、本当にglowな方でした。しっとりとした艶のある生命力にあふれた、とんでもなく魅力的な、エロス(いきいきとした生命力)に満ちた方。お会いできて本当に光栄でした。
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フィッシュ 明子
- 00:161.
タイトルコール
- 07:362.
Be Do Haveのフレームワーク
- 03:563.
漏れ=GLOW
コメント

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Beからはじめる!
たくさん噛み砕いて、考えることができました。ありがとうございます😊
たくさん噛み砕いて考えることができたと言っていただき、とっても嬉しいです。こちらこそいつもありがとうございます。
最近自分がこれまでにやってきた仕事を振り返る機会があり、経験を積むにつれてDo,Haveに重心を置くようになってきているなあ、スキルや経験は少なくても(だからこそ)Beを意識していた頃は充実感と影響力(効果)があったなあと感じたところです。
タイムリーなお話を伺えて嬉しかったです💕
それぞれのフェーズで何を大事にしていたか、あるいは優先順位を振り返ることができているというのは、きっと丁寧に仕事をされているんだろうなと思いました。
こちらこそ、タイムリーに聞いていただきありがとうございました。
まずはBeからですね!