#291「ちょっと困った」からつながれる場所。多機能型児童家庭支援センター「あかり」
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福岡市西区姪浜に、SOS子どもの村JAPANの多機能・都市型児童家庭支援センター「あかり」がオープンしました。
昨年のこの時期、建設資金を集めるクラウドファンディングが行われ、私もバースデードネーションという形で参加させていただいたご縁で、建物の中の寄付者レリーフにも「中洲昼スナ 役にたたなくてもいい場所」の名前を刻んでいただきました。
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SOS子どもの村JAPANについては、Voicyの第122回、第135回でも取り上げています。よろしければ、あわせてお聞きください。
#122 【イベントレポート】SOS子どもの村JAPAN 藤本正明さん~子どもと家族が孤立しない社会をつくるには?
https://voicy.jp/channel/821343/7117609ㅤ
#135 <バースデードネーションご報告> SOS子どもの村JAPANさんに14万円をお届けしました
https://voicy.jp/channel/821343/7239032
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【ヨーロッパから始まった「子どもの村」】
SOS子どもの村の始まりは、第二次世界大戦後のヨーロッパです。戦争で親を失った子どもたちが、施設での集団生活ではなく、家庭に近い環境で、同じ養育者との関係を続けながら育てるように。そんな願いから、1949年、オーストリアに最初の子どもの村が生まれました。この取り組みは世界各地に広がっています。
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日本ではSOS子どもの村JAPANとして活動し、2010年には福岡市西区に「子どもの村福岡」が開村。実の親と暮らせない子どもたちを、家庭的な環境で育んできました。
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養育に加えて、子どもや家庭が孤立しないための地域支援にも力を入れてきました。専門職だけで抱え込まず、学校や行政、医療機関、地域の住民と一緒に、まち全体で子どもの育ちを支えることを目指しています。
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その新しい拠点が「あかり」です。これまでの子どもの村が、親と暮らせない子どもたちの生活を支える場だったとすれば、「あかり」はその理念を、地域のすべての子どもと家庭にひらく場所です。
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子育てや発達、不登校、家庭内の困りごとなどの相談を受け、家庭訪問や学校・行政との連携を通して、その家庭に合った支援を一緒に考えます。保護者の病気や育児疲れなどで養育が難しいときにはショートステイで子どもを預かり、ヤングケアラーには本人の気持ちを聞きながら相談支援や調整を行います。放課後の子どもが過ごせる居場所もあります。
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大切にしているのは、困りごとが深刻になる前の「ちょっと困った」「誰かに話したい」という段階から、地域の中でつながれること。支援を待つだけでなく、自ら家庭や地域に出向いていく姿勢が印象的でした。
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【98%の子どもは、地域にいる】
あかりのオープンセミナーの講師は、福井県越前市の社会福祉法人越前自立支援協会が運営する、児童養護施設・児童家庭支援センター「一陽(いちよう)」の橋本達昌さん。「一」に太陽の「陽」と書いて、いちようと読みます。
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児童相談所への相談対応件数は年間約22万5500件。そのうち施設入所や里親委託に至るのは約4500件です。つまり、誰かが勇気を出して通告しても、約98%の子どもは課題を抱えた家庭で暮らし続けています。だからこそ、その子どもたちがいる地域で支える体制をつくらなければならない、と橋本さんは言います。
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施設で働く人たちには、「もっと早く出会いたかった」「退所後も長くつながっていたい」という思いがある。一陽では、乳幼児健診に職員が応援に入ったり、ブックスタートの絵本を受け取りに来ない家庭を夜や土日に訪ねたりしてきました。目標は、問題を起こさないことではなく、なるべく長く付き合うことです。
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【ようやく揃った、地域で支える道具たち】
2024年度から、市区町村が担う家庭支援事業が本格的に始まりました。ショートステイは親子での利用や子ども本人の希望による利用が可能になり、家事や育児を手伝うホームヘルプ、学齢期の子どもの居場所となる児童育成支援拠点事業なども新設されました。
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介護や障害福祉が地域で展開できたのは、デイサービス、ショートステイ、ホームヘルプが揃ったから。子ども家庭福祉にも、ようやく道具が揃ったということでしょうか。「あかり」がまさにこの事業を担う拠点であることを思うと、話の一つひとつが遠い福井の話ではなく、とても身近に感じられました。
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【連携を、掛け声で終わらせない】
特に心に残ったのが、「コンソーシアム」の話です。ひとつの事業を、複数の法人がチームを組んで一緒に受託する方式です。
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福井県では、妊産婦等生活援助事業を4つの法人で受け、職員を在籍出向で出し合っています。看護師は乳児院から、心理士は一陽から。一法人ではすぐにそろえられない専門職も、持ち寄ればすぐに配置できます。
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連携や協働は掛け声で終わりがち。でも、一緒に委託を受けてお金を共にすると、本気の連携になる。どこかがつまずけば全体に響くので、自然と応援に入り、学び合うようになるそうです。
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【コンソーシアムの難しさ】
お話を聞くと、素晴らしい仕組みだと思う一方で、「とはいえ、難しいのでは」とモヤモヤした方も多かったようです。質疑応答では、コンソーシアムについての質問が集中しました。
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法人ごとに方針が違ったらどうまとめるのか、という問いに、「最初はもめました」。助産師と保健師、福祉と保健では、そもそも文化が違う。それを仲良くさせたのは、ケースでした。一人のお母さん、一人の赤ちゃんのために、それぞれができることをやると、そこに「ありがとう」が生まれる。
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子どもの幸福・最善の利益という上位の目的があれば、それぞれのこだわりや文化の違いも乗り越えられるのかもしれません。
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それでも意見が割れたときは、みんなで選び、承認したリーダーに従うと決めているそうです。ルールがうまく機能しないときのための、もうひとつのルール。そのリーダーの役割を、若い人を育てる場にもしているとも。
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委託費の扱いについての質問もありました。行政との契約は代表の法人が1本で結び、法人同士は在籍出向契約を交わす。そうすることで、出向した職員を配置基準に数えられるのだそうです。行政にとっても契約が1本で済むほうがありがたい、という視点は、行政職員を経て自ら法人を立ち上げた橋本さんならではですね。
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【ずっと付き合い続ける覚悟】
質疑応答では「パーマネンシー(養育の永続性)」についての質問も。橋本さんはそれを「関係性の永続性」と捉えているそうです。18歳で終わりではなく、30歳でも40歳でも、困ったらいつでも来ればいい。同じ養育者との関係を続けることを大切にしてきたSOS子どもの村の理念とも、深く響き合うように感じました。
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最後に、橋本さんが好きな言葉として紹介してくれたのが、アメリカの作家ジョン・A・シェッドの「港に泊まっている船は安全だけれど、船はそのために造られたのではない」という言葉です。
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児童育成支援拠点事業を実施している自治体は、全国でまだ約8%。裏を返せば、92%はこれからつくれるということです。
姪浜にともった「あかり」も、港を出たばかりの船です。ヨーロッパで生まれた理念が、ここ福岡で、地域全体で子どもと家庭を支える灯りへと広がっていく。その船に、中洲昼スナも小さく乗せてもらえたことを、うれしく思います。
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今年もSOS子どもの村ジャパンさん宛てのバースデードネーションを10月31日まで実施しております。
もし誕生日に一杯ご馳走していただけるとしたら、寄付にしていただけますとありがたく存じます。
https://birthdaydonation2026.peatix.com/
昨年のこの時期、建設資金を集めるクラウドファンディングが行われ、私もバースデードネーションという形で参加させていただいたご縁で、建物の中の寄付者レリーフにも「中洲昼スナ 役にたたなくてもいい場所」の名前を刻んでいただきました。
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SOS子どもの村JAPANについては、Voicyの第122回、第135回でも取り上げています。よろしければ、あわせてお聞きください。
#122 【イベントレポート】SOS子どもの村JAPAN 藤本正明さん~子どもと家族が孤立しない社会をつくるには?
https://voicy.jp/channel/821343/7117609ㅤ
#135 <バースデードネーションご報告> SOS子どもの村JAPANさんに14万円をお届けしました
https://voicy.jp/channel/821343/7239032
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【ヨーロッパから始まった「子どもの村」】
SOS子どもの村の始まりは、第二次世界大戦後のヨーロッパです。戦争で親を失った子どもたちが、施設での集団生活ではなく、家庭に近い環境で、同じ養育者との関係を続けながら育てるように。そんな願いから、1949年、オーストリアに最初の子どもの村が生まれました。この取り組みは世界各地に広がっています。
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日本ではSOS子どもの村JAPANとして活動し、2010年には福岡市西区に「子どもの村福岡」が開村。実の親と暮らせない子どもたちを、家庭的な環境で育んできました。
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養育に加えて、子どもや家庭が孤立しないための地域支援にも力を入れてきました。専門職だけで抱え込まず、学校や行政、医療機関、地域の住民と一緒に、まち全体で子どもの育ちを支えることを目指しています。
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その新しい拠点が「あかり」です。これまでの子どもの村が、親と暮らせない子どもたちの生活を支える場だったとすれば、「あかり」はその理念を、地域のすべての子どもと家庭にひらく場所です。
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子育てや発達、不登校、家庭内の困りごとなどの相談を受け、家庭訪問や学校・行政との連携を通して、その家庭に合った支援を一緒に考えます。保護者の病気や育児疲れなどで養育が難しいときにはショートステイで子どもを預かり、ヤングケアラーには本人の気持ちを聞きながら相談支援や調整を行います。放課後の子どもが過ごせる居場所もあります。
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大切にしているのは、困りごとが深刻になる前の「ちょっと困った」「誰かに話したい」という段階から、地域の中でつながれること。支援を待つだけでなく、自ら家庭や地域に出向いていく姿勢が印象的でした。
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【98%の子どもは、地域にいる】
あかりのオープンセミナーの講師は、福井県越前市の社会福祉法人越前自立支援協会が運営する、児童養護施設・児童家庭支援センター「一陽(いちよう)」の橋本達昌さん。「一」に太陽の「陽」と書いて、いちようと読みます。
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児童相談所への相談対応件数は年間約22万5500件。そのうち施設入所や里親委託に至るのは約4500件です。つまり、誰かが勇気を出して通告しても、約98%の子どもは課題を抱えた家庭で暮らし続けています。だからこそ、その子どもたちがいる地域で支える体制をつくらなければならない、と橋本さんは言います。
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施設で働く人たちには、「もっと早く出会いたかった」「退所後も長くつながっていたい」という思いがある。一陽では、乳幼児健診に職員が応援に入ったり、ブックスタートの絵本を受け取りに来ない家庭を夜や土日に訪ねたりしてきました。目標は、問題を起こさないことではなく、なるべく長く付き合うことです。
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【ようやく揃った、地域で支える道具たち】
2024年度から、市区町村が担う家庭支援事業が本格的に始まりました。ショートステイは親子での利用や子ども本人の希望による利用が可能になり、家事や育児を手伝うホームヘルプ、学齢期の子どもの居場所となる児童育成支援拠点事業なども新設されました。
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介護や障害福祉が地域で展開できたのは、デイサービス、ショートステイ、ホームヘルプが揃ったから。子ども家庭福祉にも、ようやく道具が揃ったということでしょうか。「あかり」がまさにこの事業を担う拠点であることを思うと、話の一つひとつが遠い福井の話ではなく、とても身近に感じられました。
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【連携を、掛け声で終わらせない】
特に心に残ったのが、「コンソーシアム」の話です。ひとつの事業を、複数の法人がチームを組んで一緒に受託する方式です。
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福井県では、妊産婦等生活援助事業を4つの法人で受け、職員を在籍出向で出し合っています。看護師は乳児院から、心理士は一陽から。一法人ではすぐにそろえられない専門職も、持ち寄ればすぐに配置できます。
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連携や協働は掛け声で終わりがち。でも、一緒に委託を受けてお金を共にすると、本気の連携になる。どこかがつまずけば全体に響くので、自然と応援に入り、学び合うようになるそうです。
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【コンソーシアムの難しさ】
お話を聞くと、素晴らしい仕組みだと思う一方で、「とはいえ、難しいのでは」とモヤモヤした方も多かったようです。質疑応答では、コンソーシアムについての質問が集中しました。
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法人ごとに方針が違ったらどうまとめるのか、という問いに、「最初はもめました」。助産師と保健師、福祉と保健では、そもそも文化が違う。それを仲良くさせたのは、ケースでした。一人のお母さん、一人の赤ちゃんのために、それぞれができることをやると、そこに「ありがとう」が生まれる。
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子どもの幸福・最善の利益という上位の目的があれば、それぞれのこだわりや文化の違いも乗り越えられるのかもしれません。
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それでも意見が割れたときは、みんなで選び、承認したリーダーに従うと決めているそうです。ルールがうまく機能しないときのための、もうひとつのルール。そのリーダーの役割を、若い人を育てる場にもしているとも。
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委託費の扱いについての質問もありました。行政との契約は代表の法人が1本で結び、法人同士は在籍出向契約を交わす。そうすることで、出向した職員を配置基準に数えられるのだそうです。行政にとっても契約が1本で済むほうがありがたい、という視点は、行政職員を経て自ら法人を立ち上げた橋本さんならではですね。
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【ずっと付き合い続ける覚悟】
質疑応答では「パーマネンシー(養育の永続性)」についての質問も。橋本さんはそれを「関係性の永続性」と捉えているそうです。18歳で終わりではなく、30歳でも40歳でも、困ったらいつでも来ればいい。同じ養育者との関係を続けることを大切にしてきたSOS子どもの村の理念とも、深く響き合うように感じました。
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最後に、橋本さんが好きな言葉として紹介してくれたのが、アメリカの作家ジョン・A・シェッドの「港に泊まっている船は安全だけれど、船はそのために造られたのではない」という言葉です。
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児童育成支援拠点事業を実施している自治体は、全国でまだ約8%。裏を返せば、92%はこれからつくれるということです。
姪浜にともった「あかり」も、港を出たばかりの船です。ヨーロッパで生まれた理念が、ここ福岡で、地域全体で子どもと家庭を支える灯りへと広がっていく。その船に、中洲昼スナも小さく乗せてもらえたことを、うれしく思います。
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今年もSOS子どもの村ジャパンさん宛てのバースデードネーションを10月31日まで実施しております。
もし誕生日に一杯ご馳走していただけるとしたら、寄付にしていただけますとありがたく存じます。
https://birthdaydonation2026.peatix.com/
昼スナママ・フィッシュ明子の役にたたなくてもいいラジオ
フィッシュ 明子
- 00:161.
タイトルコール
- 00:422.
バースデードネーション2026のお知らせ
- 09:203.
港に泊まっている船は安全だけれど、船はそのために造られたのではない
- 00:274.
追加:お詫びと訂正
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