言葉が届かない抽象概念の壁
子どもと「イメージ」を共創する意義
「振り返り」をどう具体的に示すか
成長を実感させる螺旋の視覚化
多様なアプローチで理解を深める鍵
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
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振り返りをして定着させていく必要があると思います。
視覚的に伝えていく事は理解する上でも大切な事だと思います。
お互いの思いが共有できるので、
意識しています(^^)
また、子ども一人一人、
受け取り方が違うからこそ、
視覚的に、聴覚的に、
などを意識して伝えるようにしています‼️