AI目次
材料使い放題!夢の創作空間
学校では困難?ビジネスの教育力
教育における資金投入の重要性
学校に「第三の居場所」は作れるか
教育のすべてを抱え込まない視点
AI文字起こし(β版)
子どもが自分から動く“仕組みと仕掛け”ラジオ
むうすけ先生|元営業マンの小学校教員
  1. 00:39
    1.

    オープニング

  2. 01:31
    2.

    オールインクルーシブ図工室

  3. 02:04
    3.

    ビジネスの教育力

  4. 01:45
    4.

    学校に「第三の居場所」は作れるか?

  5. 01:14
    5.

    エンディング

  6. 02:07
    6.

    放課後トーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
まりりん
9月29日
学校は学校でできる事
民間は民間でできる事をやって
お互いに連携できたら良いなって思います。
返信
avatar
yurika.uri
9月29日
小学校の図工、特に低学年は素材が少ないですよね。
保育園の廃材遊びが成り立つならもっと選択肢があってもいいのではないかと思ってしまいます…。
返信

子どもが自分から動く“仕組みと仕掛け”ラジオ

むうすけ先生|元営業マンの小学校教員

【子どもを変える前に、仕組みを変えよう】

民間企業で培った経験と、小学校教員のリアルな視点を掛け合わせて、
学校でもお家でも、スグに試したくなる「仕組みと仕掛け」をお届けしています!

私がここまで「仕組み」にこだわる理由。
それは、子どもたちに「指示を待つこと」に慣れてほしくないからです。
自分で考え、自分の人生を面白く切り拓いていく『本物の自立』を手渡したい。

教室での泥臭い試行錯誤や悪戦苦闘、2児の親としての奮闘も包み隠さずお話しします!

まずは気になるタイトルの放送から、通勤や家事のお供に気軽にお聴きください!

新着の放送