AI目次
「先生のいらないクラス」への挑戦
先生不在で見えた判断基準の壁
学級目標破壊の裏に隠された意図
事件後クラスに芽生えた自律の兆し
あなたの「お飾りルール」は大丈夫?
AI文字起こし(β版)
子どもの自立スイッチ
むうすけ先生|元営業マンの小学校教員
  1. 00:41
    1.

    オープニング

  2. 02:26
    2.

    判断基準は自分

  3. 01:50
    3.

    なぜぐしゃぐしゃにしたのか

  4. 02:34
    4.

    その後の変化

  5. 01:12
    5.

    エンディング

  6. 02:34
    6.

    放課後トーク

コメント

avator
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うさ
10月7日
ここぞというときに、思い切った行動に出たむうすけ先生…

切磋琢磨したり、何かあった時にどうしたらいいか集まって話し合う子どもたちの様子を聞いて、「先生のいらないクラス」は本当にお飾りではないということが伝わりました!
返信
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むうすけ先生公式アカウント
10月8日
うささん
コメントありがとうございます!
まあ思い切った行動ですよね😅
まだまだ「先生のいらないクラス」になりきれていない部分もありますが、これからも目指して指導していきたいと思います!
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まりりん
10月7日
運動会を大成功させたからこその行動だったのかなと思います。
先生にも褒められただろうしまさに気の緩みだったのかなとも感じます。
私は何事も一喜一憂せず緊張感をもって過ごす事が大切だなと思っています。
自宅はゆっくりする所
学校は心理的安全性の中にも頑張る所だと自分の子供には教えています。
むうすけ先生が何気ない事で声をあげた事に意味があると思います。
返信
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むうすけ先生公式アカウント
10月8日
まりりんさん
コメントありがとうございます!
何気ない「行為」だけでなく、それが生まれてしまった背景や心の隙を子どもたちには伝えたつもりです。そう言っていただけて嬉しいです!

子どもの自立スイッチ

むうすけ先生|元営業マンの小学校教員

【子どもを変える前に、仕組みを変えよう】

民間企業で培った経験と、小学校教員のリアルな視点を掛け合わせて、
学校でもお家でも、スグに試したくなる「仕組みと仕掛け」をお届けしています!

私がここまで「仕組み」にこだわる理由。
それは、子どもたちに「指示を待つこと」に慣れてほしくないからです。
自分で考え、自分の人生を面白く切り拓いていく『本物の自立』を手渡したい。

教室での泥臭い試行錯誤や悪戦苦闘、2児の親としての奮闘も包み隠さずお話しします!

まずは気になるタイトルの放送から、通勤や家事のお供に気軽にお聴きください!

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