TOPビジネスマーケティング 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録3/30(月) 私が新人だった頃10:30 3月30日 22再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「新人時代に苦労しなかった」意外な理由素直さと質問が導く新人時代のハック周囲の顔色を伺い続けた子ども時代報連相徹底と「やる気アピール」の真意中堅以降に直面する新たな壁と挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、3月30日の月曜日です。 今日も記録をしていきます。 はい、なんかもうあれですね、新学期が4月から始まるということで、 結構やっぱり今、春休み、ギリギリ終わりぐらいなので、 なんか、心なしか電車が若干空いてるような、 親子で出かけてる小学生ぐらいの子が多いような気がしてます。 今日ですね、たまたまソフトバンクのCM動画を流れてきたのを見て、 このチャプターのURLに貼っておくんですけど、 母の本音編っていう、ソフトバンク携帯、スマホデビューみたいなところで、 そのプロモーションも兼ねたCM動画と思うんですけど、 めっちゃ感動するんですよ、これが。 なんか、いつもあるお母さんの小言っていうのは、 子供への愛の印だよ、みたいな感じのストーリーなんですけど、 なんかもう、私も実家を出て、この4月で8年とかになりますけど、 なんだかんだ振り返ってみると、 人生の中で両親と一緒に過ごす時間ってすごい短いんだなって、 最近思うんですよね、急に。 なので、それも含めて、最近累戦がゆるゆるおばさんなので、 こういう動画をちょっと見ただけで、半泣き、泣きそうになってる感じなんですけど、 ぜひ見てみてください。 ということで、今日の放送の本編なんですが、 Voiceの中のトークテーマで、 私が新人だった頃というハッシュタグテーマで話そうっていうのをやってるので、 それについて話していこうと思います。 # チャプター 2 私が新人だった頃ということで、 新人の時どうだった?というところでいくと、 いろんなタイミングで新人になるシーンってあるじゃないですか。 仕事においては新人もいるし、アルバイトとか部活とか、 いろんな場面でその組織の中で新人時代というのを経験してきていると思うんですけど、 本当に鼻につく、めっちゃ嫌な表現をするんですけど、 今自分の新人だった頃というトークテーマをもらった時に、 いちじるしく新人だった頃ダメダメで、みたいな、 そういうエピソードが全く出てこなくて、 本当に反感をかりそうな表現をするんですけど、 割と今までも新人で苦しんだことがないんですよね、思いつく限り。 で、なんだかんだ容量よくやってきたなっていう感覚があります。 で、これだけ聞くと本当に超性格悪いというか、鼻につく表現になっちゃったんですけど、 あんまり新人の時に全然できなくてとかで困らなかったのって何でかなって、 自分の今までの行動とかを振り返ってみたんですけど、 結構、特に最初のその組織に入った1年目というか、半年から1年くらいですね、 新人って言われる時に何を意識してたかなっていうところでいくと、 うーん、とにかく最初っていろいろ教えてもらえるじゃないですか。 その時に指示されたことを1から10まで的確に全部やりきる。 で、その中で不安なこととか、一応重複で確認しておこうって思ったこととか、 何かしら自分から質問することとかってあると思うんですけど、 それを、はいわかりましたって全部うのみにするだけじゃなくて、 これってこういうことで合ってますかとか、こういうことでいいんですよねとかっていう、 切り替え所絶対するというか、質問を返すみたいなものを素直にめちゃくちゃそこをすごく意識してたなと思ってて、 素直にまず受け止めてやりきる。 なんか理不尽に思ったこととかがあっても、はいわかりましたで、 一旦受け止めてその上で、これってこういうことで合ってますか、こういう意図で合ってますかっていう、 あとこれちょっとわかんないですけどもう一回説明お願いしますとか、 素直に受け入れるけど、ちゃんと関心あるよ、やる気あるよっていうアピールを見せるというか、 ちょっとこうアピールじゃないですけど、そういうのをするようにしてました。 あとはなんか、結構前職の1社目ですね、新卒の1社目の時に、 法連想を徹底的にやろうみたいなのをすごい言う上司だったんですよね、最初の上司が。 なので、自分のやってる感をある意味見せるためにも法連想をすごいやってたなって思います。 なので、なんかこれってなんだろうなっていうふうに思ったんですけど、 昔からですね、結構大人とか周りの人の顔色をすごいうかがって育った子供だったんですよ。 なんかそれは自分のもともとの性格なのか、 その当時、特に地元の環境的にあんまり飛び出すことが、 組織の中で飛び抜けたことをするみたいなのがあんまり良しとされないというか、 良いと褒められるというか、ような環境ではなかったっていうのもあると思うんですけど。 なので、なんかめちゃくちゃ顔色をうかがいながら育ってきたなと思ってて、 その結果、多分そういう何かしらの組織に属した時に、 どういう振る舞いをすることによって、 うかないというか、うかないでかつ、やる気もあるというか、 減りくそを言ってこない感じだし、やる気もあるし、 ちゃんと頑張ってるなっていうのを、 いかに最初の時にそういう印象をつけられるかっていうのが大事なんだろうというのを、 幼心に多分察知、教訓みたいな感じになってたんだろうなって思うんですよね。 小学校の4年生くらいからマーチングバンドを始めたので、 そのあたりからかなりそういうのを意識するようになったなと思ってますね。 なので結構、やっぱり最初の1年目の時には、 とにかく素直にやりきり、かつ、やりきる全部1から10までやってから持っていくんじゃなくて、 1から10に行くまでの間に、少しでもわからないこととか不安なこととかがあったら先に聞く。 とにかく自分からいろいろ聞きまくるみたいなのを意識するっていうのは、 あんまりその組織の中に最初に馴染む上での自分なりのハックなのかもしれないって 私先人だった頃っていうトークテーマを元に話すと、振り返るとそうかもなって思いますね。 ただですね、今絶賛そんな感じでやってきた中で、 割と言われたことをやるとか、与えられた業務を一定レベルまで遂行させるっていうところまでは、 そんなにめちゃくちゃ苦戦したなとか、しんどいこととかありますけど、 絶対乗り越えられない壁みたいなものがあった感覚はそんなに今振り返るとはなくて、 ただ絶賛ですね、今4月から下から5年目になる今ですけど、 業務を遂行する力みたいなのは一定ついてきた中で、 逆に次は自分がこうやったほうがいいんじゃないかっていう戦略を考えて、 それをロジック立てて、周りのチームのみんなにも説明して、 その上で自分で遂行させる、そのためのステップがどういうところかっていうところまで落とし込んで、 周りを巻き込みながら遂行するっていう、中堅以降というか新人じゃなくて、 これから現場で活躍するかつ今後チームを引っ張っていくみたいなところで求められるスキル、 がなかなかまだまだ自分に足りないなみたいなものをすごく感じていて、 これは今境前になってというかこういう組織に入ってからすごく、 今までなんとなくやってきた部分では自然に、多分今までは素直に受け取って遂行するみたいなところって、 ずっと今までそれをやってきて身についていたので、 社会人になってもそういうところがなくなくある意味無意識的に生きていた状態ではあったのかなと思うんですけど、 ここからがすごいまだ自分の中での未経験の領域で面白くもあり、 めちゃくちゃ壁を感じるなというふうに思っている次第です。 というちょっと話につくというか感じの話になってしまったんですが、 私が新人になった頃というのを振り返ってみると、 自分がどういうふうにしてこの新人時代を乗り越えてきたのか、 その時に大事だなと思って遂行してきたことによってここまで来れたのかなという自己分析的な放送になりました。 ということで、今週もスタートしたというところで引き続き頑張っていきたいなと思います。 ということで今日もお疲れ様でした。 もっと見る #私が新人だった頃 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録さっちー01:591.チャプター 1https://www.youtube.com/watch?v=aw4VEV61OV008:322.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Sammy3月31日不安な点を、手をつける前に聞けるのもスキルです👍1返信
7/6(月) アサーティブコミュニケーションについて考える 10分・7月7日・ 19再生AI目次アサーティブコミュニケーションの核心多様化する社会で求められる対話アグレッシブとノンアサーティブの違いプライベートと仕事の場面で実践自己を見つめ直すコミュニケーション術
7/2(木) 推し活が続かない理由は、飽き性ではなく推し疲れなのか? 8分・7月2日・ 11再生AI目次私を襲う「半年で飽きる」推し活の謎供給過多?推し活が「義務」になる現代Stray Kidsも直面?ファン離れの背景ファンが「追う」側から「追われる」側へ「飽き性」か「推し疲れ」か?推し活の多様性
7/1(水) コミュニティについて考えた日 10分・7月1日・ 9再生AI目次事業方針転換:共感コミュニティ重視へコミュニティに抱く個人的な違和感多様なコミュニティの定義とその本質企業コミュニティ運営の危うい境界線2B営業変革とコミュニティ戦略の鍵
6/30(火) 魔女の宅急便のリバイバル上映で自分の今と重ね合わせた話 11分・6月30日・ 15再生AI目次キャリアとライフビジョンを明確化スペシャリスト志向のキャリア考察「魔女の宅急便」に自分を重ねて経験不足が示す新たな挑戦領域意識的に離れる時間の必要性
6/26(金) 「知りすぎた自分」から抜け出すために 11分・6月26日・ 25再生AI目次「知りすぎた自分」が招く思考の罠調査レポートに見る「知りすぎ」の弊害クライアントとウェビナー、思考停止の共通点アウトプットを「寝かせ」、声に出す効用ペルソナを超え、相手の感情に寄り添うには
6/25(木) Give firstの本質って相手を知ることへの投資だと思った話 12分・6月25日・ 13再生AI目次顧客との交流が導いたGive firstの本質ギブファーストの核心「相手を知る投資」「ご縁」を重視するクライアントの思考法一対多数で「相手を知る」ことの課題ウェビナー・ユーザー会で実践する「人」の把握
6/24(水) ファンを知るに時間を多く使いたい! 14分・6月24日・ 18再生AI目次ファンを知る重要性を再認識ブランディングの真髄:内外の統合Yahoo!に学ぶファンとの価値共創2B企業に息づくファンコミュニティ戦略ファン理解とリード獲得の境界線
6/23(火) モチベーションに頼らない働き方を考える 11分・6月23日・ 13再生AI目次感情に左右される働き方の課題思考コストを減らすスケジュール術未来を見据える時間投資の重要性対話の質を高める準備のポイント自己俯瞰を促すアウトプットの価値
6/22(月) 自分のキャリアの比較のされ方を考えたりなどした日 10分・6月22日・ 14再生AI目次同世代との対話で知るキャリア観「自分」を商品と見立てる評価軸新規事業における定量評価の難題コンテンツとビジネス設計の思考法企画提案の裏にある再現性の探求
6/19(金) 難しい話を知らない相手に面白く伝えるスキルを目撃した日 11分・6月19日・ 14再生AI目次専門知識を面白く伝えるスキル絶妙なアイスブレイクの崩し方難解な概念を例えで分かりやすく説得力を増す事実と感情の分離ビジネスで活かす対話術の秘訣