TOPビジネスマーケティング 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録6/22(月) 自分のキャリアの比較のされ方を考えたりなどした日09:48 6月22日 14再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次同世代との対話で知るキャリア観「自分」を商品と見立てる評価軸新規事業における定量評価の難題コンテンツとビジネス設計の思考法企画提案の裏にある再現性の探求AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、6月22日の月曜日です。 今週も一週間が始まりました。 早い、めちゃめちゃ早いですね。 この週末は中二重野戦があり、私もちゃんと2戦目を見まして、 すごかったですねっていう、ちょっとありきたりなリアクションになっちゃうんですけど、 あんなに余裕を持って見れて、イケイケみたいな感じで見られたのは、 見ていて気持ちが楽ですごい良かったですね。 今日の本題なんですけども、 比較のされ方っていうのが大きくテーマで、 それに対して自分自身のキャリアの、 私のキャリアって比較のされ方っていう観点で見たときにどうなんだろうって、 これからどうしていくといいかなみたいなものを、 別に答えがあるわけじゃないんですけど、 そんなことをちょっと考えたりしていた日だったので、 それについて発信してみようかなって思ってます。 # チャプター 2 はい、きっかけなんですけど、週末ちょっと会った人がですね、 同い年の人なんですけど、人材コンサルとかで働いてる子で、 Voicyのことを知っていて、結構同世代で割とVoicyの、 なんとなく聞いたことあるみたいなことはいるんですよ。 いるんですけど、結構ビジネスモデルの解像度まで高い、 たまたま仕事の中で関わるタイミングがあったみたいで知っていたようでして、 同い年の人で、この27歳でVoicyで働くっていうことについて、 第三者である人と話している中でですね、 自分がこのVoicyで働くことってどうなんだろうっていうのを、 そういった客観的な視点から、社内でいろいろ話したりとかではなくて、 客観的視点で同世代の見え方とかっていうのを話していた中で、 自分ってどういうふうに、社内でのもそうですけど、 社外の中でもどういうふうに評価されていくんだろう、 どう比較されるんだろうっていうのをちょっと考えたりしていて、 よくマーケティングのPRの中では、 比較っていうものをやっぱり売るとか選ぶときって、 人って絶対評価じゃなくて相対評価で決めていくので、 単純に商品そのもの単体ではないし、 価格で選ばれることもあればそうではなくて、 それ以外の魅力とかで評価されることが選ばれるっていうこともあって、 そういったいろんな場面で比較をされていって、 最終的に手に取ってもらうっていうのはよくあるあるだと思うんですけど、 これって自分自身という商品もそうだよなって思ったんですよ。 外の人からの話も聞いたりして、 あと今日はちょうどワンワンの中で、 ちょっと遅いんですけど、中間評価の話とかもしている中で、 この新規事業における定量評価とか難しいなとかいう話をしていたり、 これから自分の比較のされ方っていう言い方するとあるかもしれないですけど、 自分という商品の比較のされ方みたいな評価軸、評価の目線でちょっと客観視した上で、 自分を振り返ってみてもいいのかななんて考えたんですよね。 自分にとっての評価軸、よくあるこのB2Bマーケットっていうメインミッションとかでいくと、 いわゆる大きな予算を動かしたとか、明確な売り上げにつなげたみたいな、 そういう実績ってすごく分かりやすいじゃないですか。 そこで自分の評価軸、評価の目線につなげて、 そこで比較をされようとすると、ちょっとこれは難しくて、難しくてっていうのも予算も限られているし、 市場を開拓しているような段階なので、 瞬発的にめちゃくちゃ大きな売り上げになるみたいなものでもないし、 コツコツ積み上げていく中で、そういう風につながっていくかもしれないけども、 そこで比較するのは難しいなって思っていたんですけど、 ただ今やっているような仕事を分解していった時に、 またちょっと違う評価軸というか、比較されるポイント、 比較された時に話せるポイントはあるかなって思いましたね。 1個目は音声コンテンツとビジネスを設計していくっていう、 いろんな発信とのビジネス設計をやってきましたみたいな部分は、 1個言えるポイントとしてあるのかなって思っていて、 例えば今ウェビナーをやったり、ラジオで何か話したり、 リリースでこういう切り口で発信するとか出したりとか、 そういう何かを発信する施策に対して、 どんな目的でどういう風に設計して、どういう言葉を選んで、 どこにこういうキャッチを置いてとか、バナーを作ってとか、 広告とかもそうですよね。 そういう何かしら意図を持って物語を作った上でアウトプットを出しているので、 これはコンテンツとビジネスをうまく設計させている取り組みとは言えるのかなって思っていて、 それを誰に何を感じさせたくてこういう発信にしたのとか、 そういうのを一個一個そんなに残しきれていないなというか、 頭の中でも毎回考えてはいるけれども、 そういう自分の色んなアウトプットをせっかくしているので、 その思考の消息はちゃんと残しておくと、 これから比較される軸の一つとして、 こういう思考でこういう風にアウトプットをしていく人なんだ、 そういう風にコンテンツとビジネスの設計をしていく人なんだみたいなのを 伝える要素になれるのかなって考えたので、 これからいろんなアウトプットをしていく上でも、 最終形態だけじゃなくて、その途中経過として 誰にどういう風に感じてほしくてこういう風にしたのかっていうのは、 ちゃんとどこかしらに残しておきたいなって思いましたね。 あとは、B2のマーケット分析とはちょっとずれたりはするんですけど、 いろんな企業さんといろんな補正企画の提案とか、 実際に企画をいろいろやってきたわけですけれども、 その時も課題とか、お客さんのニーズを踏まえて、 それをどういう風にストーリーに立てていって、 届けたい相手にどんな企画で届けるのか、 それのクライアントの課題とか、 いろいろ考えて提案しているわけで、 これも結構企画書によってそこまでしっかり書いてあるものもあれば、 結構抜け落ちているような企画もあったりするなって 振り返ってみた時に思っていて、 結構初回の提案の時とかは、 自分の理解度のためにも、 ストーリー的に企画書を書くことが多いんですけど、 そういうものは今までのいろんな、 ちょっと受注しなかったようなものとかでも、 自分がどういう風に考えていて、 どういう風に企画していったのかっていう、 その再現性のある事例っていうのを、 もしかしたらあるのかな、みたいな気もしていて、 そこを今までの事例をやってきたことで、 いっぱい出しながら、私はこういう企業とか、 こういう課題に対して、こういう風に提案して、 こういう成果に出しました、みたいなものが、 いろんな事例からもとに、こんな再現性があるみたいなのは、 比較ポイントというか、 評価ポイントとして見せられる部分なのかな、 なんて考えていたので、 その2点はこれから、 やっていけるところなのかなって思ったので、 答えがあるわけじゃないんですけど、 考えさせられる瞬間があったので、 振り返ってみましたという配信になります。 ということで、今日の配信は以上とします。 今日もお疲れ様でした。 もっと見る未経験からBtoBマーケターになるための成長記録さっちー01:071.チャプター 108:412.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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