TOPビジネスマーケティング 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録4/17(金) 私の推し活ヒストリー11:46 4月17日 18再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アイドルを追った推し活遍歴K-POPとジャニーズ、推し活の幕開けJr.を追い求めた黄金期の熱狂King & Princeデビューで心境変化?大人になった私の推し活スタイルAI文字起こし(β版) # チャプター 1 4月17日の金曜日です。 週の最終日ということになりましたが、 昨日の交流会を引きずりまして、 しっかり脳みそがかなり疲れているなっていうのを感じて、 結構午後はですね、 そういう思考系の作業が入ってこないなっていう感じはあったので、 体は全然元気なんですけど、脳が疲れてるな、今週はっていうのを感じております。 そんな時はですね、トークテーマを話し合わせようということなんですけれども、 毎週やってます。 Voicy社の中でのトークテーマにのっとって、 今日は話していこうかなというふうに思うんですけれども、 今週のテーマが、私の押し勝つヒストリーということです。 これなんか前も、今最近ファン、企業かけるファンみたいな話をしている中で、 自分のファン心理から紐解いて、 どういうところがファンになる要素なんだろうみたいなのを、 自分の現体験を元に話すみたいなことも前やったことがあるかなと思うんですけど、 そんな深い話は今日はせずにですね、 もうひたすら押し勝つヒストリーというところで、 ちょっと分かっていただけないとは思うんですけど、 勝手に好き放題喋りたいなというところで、 今までの押し勝つ返力というのを話していこうと思います。 で、何を隠そう。 ずっとアイドルをなんだかんだ押してきたヒストリーですので、 それを辿っていこうという放送をしていこうかなと思っております。 ありがとうございました。 # チャプター 2 はい、まず、時は小学校から遡りたいと思います。 まあ、この時はですね、正直あんま推しってほどではなかったんですけれども、 まあ、あの、結構何かしらに小学校の高学年ぐらいになってくるとハマりだすじゃないですか。 で、その時にやっぱり、あの、触れてきたものっていうか、 まあ、これは結構ハマってたなーっていうところでいくと、嵐ですね。 嵐はでもこれはちょっとまあ国民ならみんな感じるかなって感じなので、推しとは言えないかなと思うんですけど。 あと、えーと、K-POPアイドルのカラーですね。 その当時はK-POPの第二世代って言われてるところで、 少女時代とか、えーと、カラー、あと、シャイニーとか、 あの辺がちょうど私が小学校の高学年ぐらいの時にバーッとブームになって、 少女時代派、カラー派みたいな感じのが女の子の間とかにもあったんですけど、 私はその時にカラー派で、なんかこの辺の2グループとかはCDとか買ったなーっていうのを覚えてます。 まあ、この辺からですね、アイドルが好きかなーみたいなところの返りは見えてきたかなっていう感じです。 次、中学校に上がります。 そうすると、あの、ここから拍車がかかりだすんですけど、 まず、キスマイから入ったんですよね。 私のジャニーズに入ったきっかけっていうのが、確か。 で、キスマイから入って、そのきっかけが、 キスマイの中の田尾森優太、田尾森くんを私は推してたんですけど、 ドラマでイケメンですねっていうリメイクが、韓国のドラマの日本版のリメイクを 私がやってて、ドラマを。 それを見たのがきっかけでした。 時代だなーって今思うと感じますけど、やっぱそのテレビの影響力というか、 そういうドラマで入るっていう影響力はすごい感じますよねっていう。 で、この辺で、ちょっともう中学と高校が入り混じってて、 若干中学の時、高校なのかもわからないんですけど、 キスマイでだいぶハマってCD買ったり、雑誌を買うようになったりするとですね、 目に入ってくるのがジャニーズJr.というものになります。 で、今でも覚えてるのが、キスマイの東京ドームでライブに行った時に、 Jr.が外周って言って、メインステージにキスマイがいて、 その周りのバックダンサーというか、周りを盛り上げるみたいなJr.が外周にいるんですよ。 で、東京ドーム行った時に初めてJr.がいるっていうのを生で見て、 でも当時から雑誌とか買ってたので、 ジャニーズJr.を何人か知っていて、どういう人がいるみたいなのをざっくりと知っていて、 でもみんな当たり前ですけど、メインの人たちを目に入っている人たちの方が多くて、 でもその外周にいた今のスノーマンの岩本ヒカル君が、 私たちが友達と一緒にいたところの、かなり目の前に止まったですね、ちょうど。 で、ヒカル君だって思って、私はその時にヒカル君って手を振ったんですね。 本人たちが、キス前にいた人たちが遠かったので、目の前にヒカル君が手を振ったら、 すごい笑顔で手を振り返してくれて、 ここからこれに完全にJr.にまで引きずり込まれたきっかけなんですけど、 そこのきっかけに、やっぱJr.っていうのは外周でですね、 いかに自分のファンを捕まえるかっていうのが大事だって言われてるんですけど、 まんまと引っかかったのがその辺かなって感じですね。 で、そこからいろいろJr.というものを漁り始めて、 それこそ関西のJr.にも行ったので、 今も大衆知らないんですけど、平野将軍とか、 あの辺が全盛期で関西を引っ張っていた時代とかも触れてきたり、 東京のJr.だとその当時は、キンプリがそれこそデビュー前で、 あの辺の世代がすごく引っ張っていた、 ジャニーズの黄金世代っていうのが定期的に言われるんですけど、 タッキーとかがいた時代が黄金世代とか言われた時もあったり、 ヤマビとか。 その後の世代の中で、かなり層が厚かった時代ですね。 その時にかなりJr.も、Jr.単独ライブとかもすごいやってましたし、 そういうのも結構行ったなとか思います。 まあ、勉強してって感じなんですけどね。 たまに、地元の群馬にそのJr.の子たちがプライベートで来たり、 撮影で一回キス前が近くの結婚式場で撮影するみたいな時とかもあったりして、 自転車で駆け回って、駆けずり回っていたなっていうか、 来てるらしいっていうオタクの情報垢みたいなのがあって、 そこで出た情報をもとに駆けずり回ったりなどをしていたなっていう、 本当に勉強せいって感じなんですけど。 そんなこんなで、気づいたら高校3年生になってまして、 やばい、これは本当に勉強しないと大学に行けないってなって、 大急ぎで、つめつめでそこから勉強の方にシフトしたんですよ。 強制的にSNSとかも全部消したり、スマホをお母さんに預かってもらったりとかして、 もう見ないようにとかして、 ちょっと戻るんですけど、高校の時とかはやっぱりスマホがあったから、 その当時はもう普通にiPhoneがあったので、 中学の頃くらいからあったので、やっぱりきっかけはやっぱりテレビでありましたけど、 そこから関西のジュニアを知るとか、 その辺からはかなりスマホが一般的になってきた入り口だったなって思いますね。 大学受験のために勉強にシフトしたら、 あんまりアイドルに没頭してる時間っていうものを忘れたというか、 あれ?私別にそこに没頭しなくてもいけんじゃんみたいな感じになりまして、 ちょうど受験期、本当に大学先端試験とかがある期間の真っ只中くらいに、 直前まで前の年まですごく推していたジュニア時代の金振りが金振りとしてデビューしたってなって、 私がそのジュニアの子たちを推してるっていうのは友達とかも知ってたので、 金振りデビューしたじゃんって言われてたんですけど、 あれ?心が動かないというか、 あ、デビューしたねみたいな、おめでとうみたいな。 そこで心が遠ざかったなってなって、 なので私結局金振りのデビュー前はめちゃくちゃ推してたのに、 ジュニアライブとか行ったけど、金振りのデビューコンは行ってないんですよね。 あんな人気になりましたらっていう感じですけど、 それで私のジャニーズがんぬまり時代みたいなのが高校で完全に離脱しまして、 大学はアイドルから、ジャニーズに限らずアイドルから完全に遠ざかったなって感じで、 体育会の部活のマネージャーしてて本当に時間がなくて、 バイト、部活、授業行ってっていうところで忙しすぎてそういうところではないのと、 あとやっぱり群馬の田舎にはなかった刺激が都内にはたくさんあって、 やっぱり田舎にいると没頭するものとか暇な時間に過ごすことの選択肢が少ない中で、 そういうエンタメみたいなところにどうしても認知が取られているっていう感じではあったのかなと思うんですけど、 都内出てきて、東京出てきてやっぱりリアルな生活の方に忙しさも相まって、 そっちに思いっきり置けるようになって、 なんか全然アイドルに触れるっていうことがほぼなかったですね。 その時代のところはあんまり知らないかもって感じなんですけど。 で、今は人並みにオーディション番組見たりとかする、 見るは見るので、K-POP流れてK-POPアイドルとかも茶の間ってよく抱えられるんですけど、 ファンクラブとかに入らずに茶の間で、やっぱり今だとコンテンツが無料で見れる量がすごく多いじゃないですか。 SNSも発達してるし、YouTubeでもいろんなアーティストがコンテンツ出してくれるし、 なので、わざわざお金をかけて接種をしなくてもある程度のところまでいけるので、 それは今、逆に今の自分の需要にはすごく合っていて、 程よくお生活できて、いい娯楽になっているなっていうバランスがとれて、 あの中高時代にガッツリジャニーズ、今になってめちゃくちゃ自分の稼いだお給料そっちにみたいにならずに、 あの時代に可能な範囲内でやってたのがちょうど良かったのかなって振り返ってみると思いますっていう感じです。 ちょっと別に大した話じゃなく、ただお仕方について話してみました。 ということで、今週もお疲れ様でした。 また来週からも頑張ります。 もっと見る #私の推し活ヒストリー 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録さっちー01:511.チャプター 109:562.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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