TOPビジネスマーケティング 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録5/12(火) 不真面目さを取り入れたい11:26 5月12日 19再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次完璧主義が引き起こす心身の疲弊「不真面目さ」の独自定義とその効用友人の奇策:意味のない宿題への対処コンフォートゾーンを破る発想の転換パフォーマンスと生きやすさへの応用術AI文字起こし(β版) # チャプター 1 5月12日の火曜日です。 ちょっとした最近の悩みなんですけれども 顔におでことこめかみあたりに 謎の赤い湿疹みたいなのがずっと出ていて 化粧水とかも超しみるんですよ。 メイク道具とかかなと思って そういうのも新しくしたり 毎日変えるようにしたり メイク道具とかもいろいろ変えたりしたんですけど 一向に良くならなくて プチストレスになっていて 普通にしてると別に大丈夫なんですけど 化粧もできるくらいなんですけど こういう肌のトラブルって 若干落ち込みますよねっていう話でした。 そんなところなんですが 今日の配信のテーマなんですが 不真面目さっていうものを振り入れたいという話です。 ちょっとこれは 今日の配信はどちらかというと 内省的な話になるかなというふうに思うんですけど 最近ですね 自分自身の性格的な部分で 決してポジティブな部分じゃないと思っていて 完璧主義が結構強かったり 真面目すぎるなみたいなのを感じる場面があって それによって マインドリセットというか マインドセットしたいなっていう部分があったので ちょっと内省的な話をしてみたいなというふうに思っています。 # チャプター 2 はい、今日この配信をしようとしたきっかけなんですけども、 最近ですね、ちょっと前の配信でも、 4月までの行動とかを振り返った上で、 授業とか、自分の業務における課題感とか、 どういう方向に進んでいくかみたいなのが見えてきた中で、 とはいえ、確実性の高い世の中で、正解のないサービスに向き合っている、 まだまだ発展途上のところにいる中で、 こういう暗闇の中を走っている状態で、 ちょっと光が見えたかも、どうだろう、みたいなのを走っている中で、 ちょっとふといろんなものが重なると、 それこそバーンと一歩手前なのかな、みたいな状態に陥ることがあるなって感じていて、 そんな時に結構こういうモードになるのって、 自分がかなり完璧意識だったり、 真面目さがマイナスに働いているところがあるんじゃないかなって思ったんですね。 もともと結構性格的に、 自分の行動をするときの原動力みたいなところとしては、 かなり共感がないと気持ちが乗らないとかいうのはすごく強くて、 共感できないものに対してずっと向き合っていると追い詰められて、 本当に完全にバーンとしちゃうっていう、 一番の共感できるかどうかとか、 よく会社で言うと理念共感とか言いますけど、 ああいうところがないと本当に向き合えないっていう性格はすごくあって、 あと完璧主義みたいな点でいくと、 性格とか血液などがMBTIでくくるのはどうかなって思うんですけど、 ザ・A型みたいなところがちょっとあるんですよ。 細かいところでいくと、 何かのツールを使っている中で、 ちょっとしたいらない項目が残っていたりするのがすごく嫌だったりとか、 マニュアル通りにというか決まった運用通りになっていないと気持ち悪いみたいな、 ちゃんと決まったルートで整理されていないと、 勝手に自分のことじゃなくても、 チーム全体の中でも、 そういうのを例えば不浪通りにやっていないみたいなことがあったりすると、 そういうのがすごく気になっちゃう性格なんですね。 これはちょっと真面目すぎて完璧すぎてよくないなって思うことは、 結果的にこういう完璧主義で真面目すぎるみたいな状態を維持していても、 最終的に自分がストレスにかかってしまっていて、 勝手にバーンアウト状態になってしまうような気もしているので、 そんな中で不真面目さっていう要素もやっぱり必要なんじゃないかなって考えていて思ったんですよ。 これ不真面目って言っても、 しゃぼるとかじゃなくて、 期待値をコントロールするとか、 適度に受け流すとか、 携帯感とかそういうものは失敗とかではなくて、 検証段階なんだっていう、 そういうふうに自分のマインド的にいられる状態っていうのを、 不真面目さっていうふうに自分的には理解しているんです。 不真面目さっていうところのワードを、 真面目さも大事だなって思ったときに、 ふと思い浮かんだ人がいてですね。 それは地元のお父さんなんですけど、 小中高ってずっと一緒で、 今も帰省したら会うくらい仲良い子なんですけど、 いい意味ですごく不真面目なんですよ。 これ褒めてるんですけど、 容量がいいっていう子がいて、 一個エピソードとして面白いなっていうか、 面白いなっていうか、 このエピソード不真面目って思ったときに、 一瞬で思い浮かんだエピソードがあって、 高校時代に夏休みの宿題でですね、 ノート一冊分、A4サイズのノートに、 書き写しみたいな、 英語の教科書の一部みたいなところを、 ノートに書き写しなさいみたいな宿題があったんですよ。 それはなぜか分からないですけど、 毎年それが出てて、 何だこの意味のない宿題はっていうのは、 みんな思ってたんですね。 その子は一年内中ちゃんとやったけども、 結果は時間だけ食って検証員みたいになって、 何も身につかなかったから、 ちゃんと音読しながらとか、 うまく活用する方法はあるかなって思うんですけど、 私もですね、かき殴りながら、 文字をいかに大きくして、 A4を埋めるかっていうところに、 しか頭が向いてなかったです。 一応ちゃんとやらなきゃいけないっていう、 真面目さみたいなところもあって。 普通に毎年それで何か出したんですけど、 その子は一年目に出したノートの、 表紙だけ外して、 内側の紙の部分だけを外して、 新しいノートを犠牲にして、 そっちも中身外して、 ガチャってくっつけちゃうかな。 表紙だけ入れ替えたっていう感じなんですよ。 ぶっちゃけ先生にバレてると思うって言ったんですけど、 ただ、ある意味、 こんなの絶対意味ないから、 普通に真に受けてやっても意味ないからっていう、 それによって起点を聞かせて、 ノートを表紙だけ貼り付けて、 それでやったことにはするっていう、 こういう愛であって、 不真面目さがゆえに出てくるものというか、 じゃないかなっていうふうに思って、 例があるんですけど、 ただ、 ある程度自分の、 自分の首を結果的に締めてる状態にならないような、 不真面目さ。 でも、やったことにはなるみたいな、 やったことにはなるし、 その場を切り抜けるみたいな力とか、 生きやすさみたいなところでいくと、 この不真面目って要素も大事なんじゃないかなって思ったんですよね。 その子の話を聞くたびに、 本当になんか、容量いいなっていうか、 そういう余裕、余白みたいな、 不真面目さの要素を持ってるから、 そういうアイデアも出てくるんだろうなと思ってて、 それは学生時代の宿題っていう話でしたけど、 これは結構ビジネスをしていく中で、 仕事してる中でも、 そんな場面って結構いっぱいあるよなって思ってて、 何でもかんでもね、 真面目に受け取りすぎると、 完璧にやろうとしすぎると、 結果的に自分を苦しめちゃうことになりうるかなと思うし、 やっぱそれによって、 真面目さだけでいくと、 何かの企画を考えるとか、 ウェビナーの中身を検討していく中でも、 よくあるよね、みたいな、 コンフォートゾーンからなかなか出られないような、 型にはまった企画しかできなかったりするよな、 みたいな感じもするので、 そういう不真面目さっていうのは、 結果的にアイデアが何か浮かんできたり、 とっぴなことを、とっぴだけど面白いやってみる価値がある、 みたいなのを秘めてるなというふうに思うんですよ。 こういうスタートアップにいると、 より一層その不真面目さによる柔軟性、 頭の柔らかさっていうのが、 必要な場面にも結構あるなみたいな感じはしていて、 なので自分自身ですね、 自分の勝手にマイナスになっていかないような、 そういうループにはまっていかないようにするっていう部分と、 仕事においてパフォーマンスを上げるっていう上でも、 不真面目さっていう要素を取り入れたいなっていう、 そういう柔軟性を取り入れたいなというふうに思っている、 という話になります。 はい、という感じで、 ちょっと今日は内省的な話になりましたが、 今日の配信は以上としたいなと思います。 では、今日もお疲れ様でした。 もっと見る未経験からBtoBマーケターになるための成長記録さっちー01:421.チャプター 109:452.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Sammy5月13日そっかー。さっちーと自分と似てる部分あるなーと思ってたのですが、真面目なところが似てるのかー😊(私は完璧主義ではない🤭)1返信
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