TOPビジネスマーケティング 未経験からBtoBマーケターになるための成長記録5/27(水) AIで作業の自動化をしながらこれからの働き方を考えてた11:19 5月27日 15再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIによる業務自動化の進捗と考察若手キャリアに迫るAI自動化の衝撃AI時代に求められる「人間ならでは」の能力共感と想像力:未来を切り拓く対話の力AIが代替できない「体験の幅」の重要性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 5月27日の水曜日です。 ということで、週も折り返しになりましたが、 ちょっと頭があまり回ってないかもしれません。 今日の問題に入るんですけど、 今日の業務の作業の中で結構比重として多かったのが、 今クロードコードっていうAIツールを使いながら、 いろんな作業とか単純作業とか、ルーティン系の業務を いろいろ自動化していくっていうのを進めてたんですけど、 自分のPCは起動している時間が必要なので、 24時間ずっと稼働しているPCでいろんな自動化を AIで使ってやっていくみたいな、 そういうルーティン業務のところを、 設定をいろいろやってたんですけど、 設定作業自体はちょっといろいろ苦戦をしながらですね、 多少時間はかかりながら、 まだ半分、8割ぐらいしか終わってないなって感じなんですけど、 いろいろぐるぐる待ってる時間に、 これ全部できていったら、 ますます特に若手のってなるのかな、 いわゆるスキルと呼ばれていたものを学ぶ期間である若手の 教育というかキャリアってどうなってくるんだろうなって、 すごい見つめ直しながらPCを眺めたりしていて、 それをちょっと考えてたんで、 今考えてることをそのままちょっと今日は話す感じになるんですけども、 今自分自身もそうだし、 これからも若手ってどういうことを意識しながら仕事に向き合い、 キャリアを積んでいくといいのかなっていうのを、 AIの自動化をしながら考えていましたという話になります。 # チャプター 2 若手の時っていろいろ単純作業ですよね。 チーム的な作業だったり、スキルとして身につけるみたいな。 スライド資料作るなのか、何かをまとめるとか。 あとは営業だと、やっぱり対面で人と話すとか、そういう部分が増えていくので。 私も営業キャリアなので、ちょっと他の職種だとわからないんですけど、 例えば、バックオフィス系の業務とかになってくると、 より作業みたいな部分も多いんじゃないかな、みたいなイメージを持っているので、 よりそういう部署に新人、いわゆる新卒とかで配属になった子とかは、 キャリアの積み方がすごく難しくなるのかな、みたいなのはちょっと感じています。 本当にとんでもないスピードで、この単純作業とかルーティン業務が一瞬で自分の手から離れていくというか、 自動化されていったので、もちろん最初の設定は若干時間がかかるんですけど、 これができてしまえば、何が残るんだろうというか、 どんな人材であればというか、もはやスキルというものではなくて、 どんな人、どんなことが、どんな人間であればある必要があるんだろうな、みたいな。 そういう訓練を今から、若いうちからどういう訓練をしていくことが必要なんだろうなっていうのを、 自分なりにちょっと考えていたことがあったんですね。 今現状でという形なので、あまり思考レベルとしては浅いかなと思うんですけど、 やっくり言うと、自分が一人起業家みたいな感じで動ける状態が多分必要なのかなというか、 それくらいはもう一人でそういう事務的なことはAIに任せちゃえばできてしまうから、 人間でしかできない人との対話とか、表に出て話すとか、自分を売り込みに行く、自分及び会社を売り込みに行くみたいな、 そういうことは自分が動き、それ以外のバックオフィス業務はAIにしてもらうみたいな、 自分一人でも会社を全然回せちゃうみたいな、 それくらいの組織にいたとしても、それくらいの状態が求められるのかなって、 抽象的に言うとそんなイメージを持ちました。 その上でどういう能力が必要かというか、どういうものであれば人でしか今できないかなという部分に行くと、 やっぱりAIに対するサービス、企業として何かしらの課題を解決したり、 世の中にインパクトを出すというか何かを改善したり、プラスになるようなことをしていくという サービスを提供する企業という中において、 AIに対する人というものがいて、その提供している顧客だったり、 中の社員もそうですね、ステークホルダー、株主とかいろんな自分の会社の周りには人という存在がいて、 その人との対話できる力とか、あとは自分自身の意見とか考え、 あとは自分たちの会社がやっている事業みたいなものを自分の口で発信していける場と力、 いわゆるエヴァンジェリストというものになると思うんですけど、 全員がもはやエヴァンジェリストになれるぐらいのが、もしかしたらそういう時代になってくるのかなとか思ったりもしますね。 あとはやっぱり1個目とも言いますけど、 AIに対する、ちょっと営業っぽい感じになりますけど、 相手のニーズ、潜在的な部分も含めて相手のニーズとか課題をしっかり理解して、 世の中にどういうアウトプットをしていくと、 その相手企業もだし、その企業の顧客も、社員も、そして自分たちもよくなるんだろうっていう想像力がより、 そこはかなり人間が対話を通して引き出すというか、理解する部分なのかなっていう感じをしているので、 その力はすごく必要になるんじゃないかなみたいなものは感じてますね。 だから今、若手という時代、 まだ若手と言っていいかなと思ってるんですけど、 今鍛えるべき部分って多分できることを増やすっていうだけじゃなくて、 多分できることを一瞬でAIができるようになってしまいそうなので、 相手の企業だったり対峙するその企業の担当者の人の言語化されてないというか、 ちょっと抽象度の高いものであっても、 その企業だったり事業がどういうふうに社会に影響力を与えていきたいと思っているのかというか、 そのサービスを通じて何を解決したいんだろうなとか、 どんな価値を与えていきたいんだろうなみたいなものを、 より早く深く理解できるように対話をするとか、 自分の思考力を深めるとか、体験の幅を広げるとか、 そういうものは必要なんじゃないかなって思ってるんですよね。 体験の幅を広げるっていうのは、 自分自身もクライアントに対して提案するような企画を考えるときとかも、 やっぱり自分がそこの位置遠い者とかじゃないと、 イメージつきづらいものってすごくあるんですよね。 全然、例えば自分がそんな車とか日頃から運転しないのに、 車の商品に対しての何か企画を考えるとか、 そういうのってやっぱりちょっと難しいと思ってて。 逆に自分の好きなサービスとか好きな化粧品とか、 そういうものとかだと、それを生活に実際取り入れているので、 この時にこういう風に感じるなとか、 そういう体験とか感情の幅がすごく広がるような感じがあって、 そうするとやっぱり想像力が広がるなっていうのはあるし、 その体験って多分AIはできない。 自分だから、自分一人間だからそのものを使ったり、 そのサービスを体験したことによってどんな感情になるかっていうのが、 サンプル1としてあるんじゃないかなっていう風に思うんですよね。 だから相手と対話して理解する力っていう部分と、 仕事でもだし、プライベートでも切り離せずに、 一連の流れの中で決まったことだけやるんじゃなくて、 ちょっと自分の生活に変化球を入れるみたいな。 いろんなものを経験し、いろんなものを見てみたいな。 よく言うじゃないですか、いろんな作品に触れたほうがいいとか。 ああいうのって結構理にかなってるのかな、今の時代よりって思ってて。 だから本の読むとか映画見るとかもそうですけど、 それも自分の好きなジャンルばっかりじゃなくて、 いろいろ普段どうしてもレコメンドされて自分の思考に寄ってきちゃうっていうのもあるんですけど、 ちょっとずらす。なんかちょっとこれ違うけど見てみる、聞いてみるみたいな。 そういうのって疲れるけど、そういう体験をしていくことで、 自分の感覚の幅、経験の幅を広げていくっていうのが、 今やるべき、鍛えるべきことなんじゃないかなって思ってて、 言いながら今日はAIを触ってましたという話です。 はい、ということで、ちょっとなんか危機感じゃないですけど、 なんかこういう今、そういうAIに触れられているからこそ、 なんか今自分自身が磨くべきものってなんだろうっていうのをちょっと考えてみました。 はい、ということで今日の配信は以上となります。 今日もお疲れ様でした。 もっと見る未経験からBtoBマーケターになるための成長記録さっちー02:061.チャプター 109:132.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Sammy5月27日経験が浅いうちから、より難易度が高くてワクワクする仕事にチャレンジできて良いのでは😊返信
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