第83回:話し手の数だけ、やさしさが育つ──一人語りから多人数の共話まで
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一人語りから始まり、二人の対話、三人の鼎談、そして四人以上の共話へ──話し手の数が増えるごとに、そこに求められるやさしさや配慮のかたちも変わっていきます。人数が増えるからこそ生まれる「場の力」や、交差する視線のなかにある利他的なまなざし。会話とは、やさしさの練習であり、関係性を育てる土壌でもある。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 07:012.
人数が増えるほどに、会話には“やさしさ”が宿っていく。それでも僕は一人語りをこのラジオで続けている(笑)
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