第135回:台風に名前をつけるというやさしさ
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台風には番号だけでなく、カタカナの名前がつけられています。その由来や背景を知ると、単なる区別以上の意味が見えてきます。文化を超えて共有される“名前をつける”という行為が、どう人を守り、記憶をつなぎ、利他の心を育むのか。台風シーズンだからこそ考えてみたいお話です。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 08:262.
台風に名前をつける。名前が人を守る利他性について考える
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