第246回:誰かのハプニングを救う「空白」の設計
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1分1秒を惜しんでカレンダーを埋め尽くそうとする現代。でも、そんなスケジュールは、誰かのハプニングに対して驚くほど脆いものです。今朝は、あえて「何もしない30分」を予定に刻むことの豊かさについて。その空白が、どのように誰かの涙を受け止め、誰かの失敗を包み込むセーフティネットになるのか。効率を手放した先にある「余白」という名の利他を深掘りします。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 05:062.
効率を捨てて「待つ余裕」をデザインする
コメント

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CD屋さんの待ち合わせもなかなかセレンディピティがあって良かったんですがお店自体がなくなって来てますねー😂