第296回:指先で思考した日々。さよなら、愛しきキーボードたち
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私たちは長い間、思考を「指先」から出力してきました。ブラインドタッチの練習、Enterキーを叩く快感、そして伝説の入力配列「親指シフト」。今回は、音声入力の時代が到来する前に、私たちが愛した「キーボード」という身体的な道具との思い出と、その歴史を振り返ります。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 04:162.
思考は指先から生まれていた。キーボード入力の歴史と身体性
コメント

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上野熊猫
2月14日
手先を使った方が脳が活性化して良いと思います。できれば手書きも頑張った良いと個人的には思います。最近の学生さんの手書き文字はかなり怪しいです。