第313回:必死に歩いたその足跡が、誰かの歩きやすさを作っている
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雪の朝、自分のために必死に踏み出した一歩が、後から来る誰かの道を整えている。中島岳志氏の「思いがけず利他」の視点から、私たちの「必死な生」がいかにして無意識のうちに他者へのギフトとなっているのか。日常の何気ない風景の中に潜む、温かな循環を読み解きます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 04:402.
自分のための必死な歩みが、期せずして誰かの道になる話
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