第339回:「守る」の正体 — 管理者ではなく「番人(ワーデン)」として生きる
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卒業や就職など、環境が大きく変わる春。心が揺らぎやすいこの時期だからこそ、改めて見つめ直したいのが「守る」という言葉です。語源を辿ると「ガード」と同じ意味を持つ「Warden(ワーデン)」。単なる管理を超えた、秩序の「守護者」としての響きから、私たちが未来の誰かのために預かっている「大切なもの」を繋ぐための利他的な精神を考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 04:442.
新生活の節目に考える、自分の中の「番人(ワーデン)」
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