第414回:誰のための怒り?アベンジとリベンジの境界線
04:26
25再生
新シリーズ「あいまいな境界線の歩き方」がスタート。第1回は、どちらも「復讐」や「仕返し」と訳される「アベンジ」と「リベンジ」の違いを紐解きます。映画でお馴染みのヒーローたちが背負う「他者のための怒り」と、自らの悔しさを晴らす「自分のための怒り」。一見、他者のために怒る方が優しく見えますが、そこには「利他のエラー」が潜んでいるかもしれません。怒りの主語を通して、他者との関わり方を考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 03:172.
怒りの主語を問い直す「アベンジ」と「リベンジ」の境界線
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう