第450回:平賀源内とうなぎ:困っている人を救う、優しい知恵のバトン
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夏の「土用の丑の日」のきっかけを作った、江戸時代の天才・平賀源内。一見、商売上手なキャッチコピーの成功例に見えますが、その背景には彼の温かな人柄がありました。生涯を通じて「自分の才能を世のため人のために使いたい」と願った源内の生き方と、壊れた医療機械「エレキテル」の復元にかけた情熱。そして、売れ行きに悩むうなぎ屋の主人のために差し出した、優しい「利他」の知恵のバトンをひも解きます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 04:032.
困った人を救うアイデア。平賀源内とうなぎのキャッチコピー
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