第472回:見えなくても「そこにある」:存在を信じ続けること
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昼間の空や厚い雲の向こう、あるいは都会の街明かりの中でも、星々は消えてしまったわけではなく、ただ静かにそこに存在し続けています。目に見える成果や分かりやすい言葉だけに囚われず、見えない場所で頑張る誰かや、声なき存在に心を寄せる「想像力としての利他」について考える第4回です。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 03:112.
目に見えなくても存在する星のように、他者を信じ心を寄せる利他
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