第487回:「清め」と「循環」の塩に学ぶ、感謝と分かち合いの心
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「塩の歴史」シリーズ最終回。日本の「盛り塩」や「清めの塩」に込められた文化的な意味を紐解きながら、塩が持つ「場を整える」「感謝を捧げる」精神性に注目します。海から生まれ、命を育み、また自然へと還っていく塩の循環。私たちが当たり前に享受している自然の恵みや他者との関わりに思いを馳せ、日常のなかで「利他」の循環をどう育んでいけるかを考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 03:432.
盛り塩や循環の塩から考える、感謝と分かち合い
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