TOPトーク専門家ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方#426 【コメント返し】Stop the Season in ChaChat☀️28:44 7月26日 142再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次通知表の評価基準に潜む本質とは?Duoリンゴは語学習慣化の万能薬かAIと参考書、学びの道具の本質論研究紀要で語る教育DXの真髄「好き」を語る熱量がAI時代を拓くAI文字起こし(β版) # ChaChatタイトルコール NARITA JUNIOR PRESENTS チャチャットアップデート 教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ、 外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセットなどなど、 NARITAのごく個人的な興味のあるテーマで、ちょっとした価値観のアップデートを、 真面目に、でもどこか緩く、気ままにチャチャッとお届けします。 # コメント返し#412~#414① 7月26日、日曜日の放送でございます。 昨日、7月25日の土曜日ですけど、めっちゃ雨が降ったんですよ。 皆さんのところ、降りました? あの、夕方ですかね。 それまでなんともなかったんですけど、突然、あの、急変して。 で、もう雷雨ですよ、雷雨。 ガーッて降って、一旦消耗状態になって、またガーッて降ってみたいな感じでね。 こう、波状攻撃。 でね、久しぶりに、あの、落雷で停電したんですよ、うち。 なんかあの、夕方に雨降ってね、いわゆる夕立ちだよね、最近言わないけど。 夕立ちが降って、で、落雷で停電っていうね、なんか、昭和の夏かなって思うようなことが起きたよね。 うん、なんか、あの、あぁ、なんか、記憶にある夏っぽいって思ってましたけどね。 はい、皆さんの地域いかがだったでしょうか。 さて、今日はコメント返し会ですね。 412回目から418回目までのコメント返しをしてまいります。 はい、で、まず412回目。 コメント返し会、It's the circle of chatということでね、ライオンキングのタイトル、曲から取らせていただきました。 えーとね、あすかさんからだけだね、またライオンキングで後で聞くっていう爪痕があった後に、 はい、そっか、あれは200回なのか、あっという間ですね、ということで、 そう、あの、400回記念のね、えー、放送に対するコメント返しへのコメントですかね。 えー、200回目の時に、あの、リスナー代表でね、あすかさんとあの、ゆうき179さんを招いての対談をしましたけれども、 そこから、もう200回目なんですよ、あっちまいましょうね。 はい、あの、皆さんのおかげでなんとかね、400回迎えられました。 えー、まあ、あっちまいでね、ほんと年取るわけですよね、もう、でね、ファンサ楽しみだなーって書いてあるんだけど、 ファンサって言っても特になんもないんでね、飲み会で唐揚げ1個をあけてあげるぐらいのことしかできないですけどね。 はい、次、413回目、通知表を渡すとき、評価され、するもの、されるものという放送です。 ちょうどね、就業式も近くなってきて、あの、通知表をね、今まさに作っている真っ最中っていうところでの放送だったわけですけれども、 そのね、評価、人を評価するってことは、すごく恐れ多いことだというお話をしたんですよね。 で、まあ、成田がね、その通知表を渡すときに子どもたちにする方に、保護者に伝える内容ということをお話をして、 で、またなんか通知表ね、特に小学校の通知表ってもっとなんとかならんかねというお話をしたところでございました。 えーと、飛鳥さんから、そうなんですよね。怖い。評価が全てではない。そうそう、やってることが違う。 やってることが違うってのは、1学期と2学期はね、やってる内容が違うんだから単純比較にはならないよって話ね。 ほんとね、そうですよね。 で、飛鳥さんのコメントの最後がね、まだ成績処理が終わってないので頑張りますって書いてあったんですけど、 まあ、とりあえず母医師に聞いていないで仕事を片付けましょうね。 はい、竹田陽介さんから、通知表の結果に一喜一憂しないでというものの、親も子もそうなっちゃいますよね。 評価って本当はそれを受け取ったら成長につながったり、その人のこれから応援できるものでなければ意味がないなぁと、 昔からの通知表の形が変わらない影響かもしれませんねということで。 はい、あのね、通知表は正直ね、なくてもいいと思ってるんですよね。 まあ、そういう風にしている学校も今出てき始めてますけれども、 まあ、さりとってね、形に残らない面談で全部済ますのもどうかっていう気もするので、 まあ、その細かい項目を記号で埋める形式ではないレポート的なもの、お手紙的なものに代替されないかなと思ってますけどね。 はい、特に小学校はそんな形でいいんじゃないかなと思ったりしてますけど。 はい、桜井住夫さんから、通知表に現れる評価は点の集まりで、長い目で見た評価ではないと思っています。 長い目で見た評価は子供には言葉で、保護者には年度末の処刑で伝えています。 うん、なるほどね。この辺は私も賛同しているところですね。 えー、なに?で、通知表チェックまっただなか。 あー、人がした評価をさらに評価して再考依頼するのも恐ろしいと思いながら過ごしています。 ということで、まあもう通知表のチェックの葛藤、わかるわー。 あのー、評価を、評価しているものを評価するっていうね。 で、ほら、しかもその子のことを直接私見てるわけじゃないから、その人の評価が適切か適切じゃないかなんてわかれないんですよね。 だから、この業務、まあ私も業務処理員だからそういう点検をするわけですけど、 配慮と想像力と文章力のフルスイングですよね。 ここ直していいのか、いけないのか、みたいな。 このシーンはなんだ、みたいなことをすげえ考えながらチェックしますけどね。 はい、もうお互いにお疲れ様でございます。 みちこさんから、成田さんのお話にめっちゃ共感です。 なんかあの、涙の文字がついてますけど。 通信表、勤務自治体ではこのネーミングでした。 通知表じゃないケースもあるんだ。 子供の励めにつながるようにと言われていたけれど、 それならばこの形ではないんじゃないかとずっともやもやしています。 そうなんですよね、ほんとね。 そもそももらってへこむくらいならなくていいんじゃないかと思ったりもしますけどね、ほんとに。 清水さとみさんから、評価の怖さ、責任、本当に感じています。 特に中学部に来てからは、自作する定期テストの難易度も含めて、 いつもハラハラドキドキ、まだ慣れないですってことで。 中学校以降はね、成績が進学っていうシビアな現実と直結してるだけに、 小学校とは違う緊張感があると推察しますよね。 個人的には、中学校以降は客観性重視でいいんじゃないかなって思ってますけどね。 テストの点数がこうだったからこうつけましたみたいなことが、 ほんとはっきりするじゃないですか。 小学校はそれが馴染まないから、目的的にもね。 なので、小学校はレポート形式とか激励のメッセージくらいでいいんじゃないかなって思ったりしますけどね。 次、414回目いきましょう。 Duoリンゴは語学の習慣化のためのアプリということで、 Duoリンゴの話ね、実は雑談でちょっと触れたことがあっただけで、 まともに本放送の中で取り上げたことがなかったんですよね。 なのでここで改めてということなんですけど、 長らくずっとDuoリンゴやってきていて、 もうすぐ私も900日って感じのところなんですけど、 Duoリンゴっていうのはめちゃくちゃよくできてるアプリなんだけど、 あれで語学が習得できるかというと、これはなかなか難しい話で、 それは無理ですよという話なんですよ。 なんだけど、習慣化するためには役に立つなと思うんですよね。 だから1日24時間の中で、5分でも何分でもいいんだけど、 語学をやるということを生活の一部に組み込むということ、 つまり語学を、言語を学ぶという時間をゼロにしないためのアプリとしては非常によくできていると思うので、 ここは使いようじゃないですかねっていう話をしました。 桜井住夫さんから、 Duoリンゴ550日続けていますが、英語のレベルは25。 1から真面目に地道に積み上げています。 おかげで話すときにパッと出てくる言葉が増えてきて、 英語を話す怖さが減りましたってことで、最高ですよね。 それですよ。もうそれそれ。 そういうことの積み重ねですよね。 本当にその取り組み全力応援したいなと思います。 伊藤靖さんから、Duoリンゴ調べてみますということで、 ぜひやってみてください。 成田純也で漢字で検索すれば私出てきますので、ぜひフォローしてくださいね。 恩寿麻里さんから、 ゼロにしない名言いただきました。 その通りです。 共感、ハートって書いてありますけどね。 ありがとうございます。 同じ英語教師として。 恩寿さんは特に英語の先生だからこそ、他の言語を学んでほしいんですよね。 自分が得意じゃない未知の言語っていうのを学ぶという経験は絶対英語教師に必要な経験だと思うので、 ぜひ恩寿さんには、すごいマイナーな言語を学んでほしいですね。 ちなみに、ゼロは何回かけたってゼロなんですよ。 何回足しても何回かけてもゼロなんで、それは意味なくて。 0.01でもいいから前進するってことが大事ですよね。 竹田陽介さんから、 連続で続いている数少ないものの一つです。 本当に習慣になっている。 仕組みや取り組み時間が絶妙ですよねということで。 本当そうですね。 1分でもいいんですよ。 言語学習をしない一瞬限りなくゼロになるっていうだけで、 私はデュオリンゴの存在価値ってめちゃくちゃでかいと思ってますね。 よりかさんから、 子供の使うタブレットにこっそりアプリ入れてみますということで。 アプリね、ウィジェットってあるでしょ。 ホーム画面にミニアプリを起動しておけるんですよね。 そうしておくと、デュオリンゴのマスコットキャラである緑の鳥が すごい表情で、まだやらないのかって。 お前やらないのかみたいな感じでアピールしてくるので、 これはおすすめなんですよ。 これ意外とコメントついてますね。 チャプター一回切りましょう。 # コメント返し#414②~#415 414回目の続きです。 清水さとみさんから、ゼロにしないって大事。アプリ学習の良さを知りました。 ただ、怠け者の自分はいつでもできるは今すぐやらない。 先延ばしにしてしまうので、時間が決まっている方が実することができるので、 時間が決まっている自分はラジオ講座派ですということで。 分かります。分かります。 デュオリンゴっていつでもできるんですよ。いつでもできるが故に、 今じゃなくていいかって後回しになりがちなんだよね。 24時間あるでしょ。いつでもできるから、ふと気づくと11時半とか過ぎちゃってて、 やべやべ、今すぐやらなきゃみたいになるんだよね。良くない。 純粋な言語の学習効果で言うなら、私も断然ラジオ講座だと思います。 それは絶対そうだと思います。 これはもうラジオ講座を腰を押しつかせて聞くことができない人にとってみると、 デュオリンゴは救いになるんじゃないかなと思いますけどね。 あすかさんから。今ちょうど来た。 なんだ来たって。あ、デュオリンゴの通知が来たってことね。 あ、あすかさん今日が終わるよって。ギリギリになっちゃったのね。 成田さんの放送聞き終わったらやります。やってください。 続ける。ゼロにしないで週刊化。はい、やっていきますということで。 私のボイシー聞いてる暇があったらデュオリンゴをやった方があすかのためですよ。 頑張ってね。 直樹さんから。すっかりデュオリンゴのおかげで言語学習が日常に溶け込んでいます。 言語力がついているかは別。このままゼロにしないように続けていきますということで。 素晴らしいマインドですね。そうですよ。そうですよ。 言語力がついているかってのは二の次なんですよ。 ゼロじゃないってことを続けていけば、いつか振り返った時に、 私こんなにやったんだっていう積み重ねを実感できるはずなので、 そっちのほうがずっと価値があると思いますよ。頑張ってください。 続いて415回目。AIに頼るなというなら、○○完全対策系のマニュアルや参考書にも頼るべからずという話ですね。 これもね、言い方変えると、見方が変わると、本質が見失われるケースの一つだと思うんですけど、 AIに頼るなっていう言い分は、AI使うとすぐに答えを教えてくれる、解説をしてくれる。 だから楽じゃないかっていうね。バカになるじゃないかっていう指摘なんだけど、 いや、それ言うなら、誰かが作ってくれた問題の答えも解説も載ってる参考書がダメじゃないって話なんですよね。 本質は一緒だよね。誰かが作ってくれた丁寧な答えと解説を参考にして学んでるわけなんだから、 同じことでしょって。それがAIだとダメで、参考書だと大丈夫っていうのは、これ全然理由にならないよねっていう。 これをもし明確にそれは違うって切り離せる人がいたら、ぜひその理由を教えてほしいっていう放送でございました。 あすかさんから、なるほどな参考書。中学の時、英語の教科書ガイドをこそこそ見れたな。 教科書ガイドって教師の手書きみたいな感じで、生徒向けに答えとか解説が書いてくれてるやつね。 それ持ってる人いましたよ、私の友達に。 こそこそしなきゃいけなかったっていうのは、答えを移しているだけだと思われそうだったからだと思うんですよね。 それはその先生の授業スタイルが、参考書に書いてあるようなことさえ答えてばいいっていうものだったからだと思うんですよ。 そもそも授業者がそこから考え直さなきゃいけない問題だと思うんですよね。 今はもうAIあるよって、参考書だってあるよっていうその状態で、それさえあればもったいられちゃうような問題なんだとするならば、 それはみんな参考書とか使って答え知りたがるよねって。 AI使って答え出せば宿題クリアできるんだから、そりゃするよねっていう。 そうじゃなくて、それを使ってもなお自分のことを表現したかったり、もっと深みを調べてみたいと思わせるような仕掛けを授業の中にしてなかったら、 そりゃみんな切なな使い方でしのぎますわなって話ですよね。 竹田洋介さんから、参考書もAIも学びのための道具であることは違いありません。 だから結局は使い方だけの話かなと。 今はAIの良い使い方を知らずに使っている人がいるという事実があり、そこが目立っているだけなのかなと。 結局はAI、参考書、スマホ、車、ハサミ、どんなものだって正しく使おうねってだけの話だろうなと思います。 いや、全くそうだと思いますね。 私の記憶にある限りで言うと、インターネット、Windows 95がリリースされたあの頃から始まって、 携帯とかスマホが全く同じ道筋を辿っているでしょ。 最初はみんなあんなものを使ったらバカだろうって言われたけど、今はそれなかったら生活で立ち行かないじゃないですか。 だからAIだって同じだと思うんですよ。 遠い未来、2000年代の前半まで人類はAIなしで考えていたんだって。 すごいね、職人だね、みたいなことを歴史で習うんですよ、きっと。 それだけの話だと思うんですよね、単純にね。 よりかさんから、使い方と本質は見極めていきたいですよねってことで、はい、全くその通りですね。 その一方で、ツールなどの前提が変わると、本質って言われているものも変わるんじゃないかなって思ったりもするんですよ。 それまで本質だと思い込んできたことすら、実は本質じゃなかったのかもしれないってことって今AIでいっぱい出てきちゃったでしょ。 だからそういう体験を今まさにしてるんですよね、私って。 だからこの辺って本質とは、みたいなところをもう一回確認しなきゃいけないんだろうなって思っていますけどね。 ゆうき1979さんから、これってかつて国語の意味調べで、辞書で調べるのは良くて、インターネットで調べるのは良くないって言われた頃と似ているかな、いや似てます、その通りです。 辞書は引かないと文字が読めなくなるとか、ネットですぐ出てくると言葉を覚えないって言われてましたよね、いつの時代にもいるんだなって。 紙の辞書とか本が持つ身体性は未だ高い価値を持っていると思うんですよね。 やっぱりこのサイズの、この重さの本の、あの辺に書いてあったみたいな身体感覚ってデジタルにないんですよね。 私が紙の書籍から一旦電子書籍に行って、また紙に戻ってきた時の理由ってそれなんですよ。 あと何ページあるみたいな、あの感覚が電子書籍にないんですよね。 ただ一方で、デジタルの検索の速さとか、紙で扱えないリッチな情報へのアクセスとかってやっぱりデジタルの強みなんですよね。 結論としては、片方だけでもいいんだけど、両方使えるとなおいいよって話だけなんですよね。 多分それだけの話かなっていう気はしますけどね。 はい、清水さとみさんから。 自分はAI学習は一つの選択肢だと思っていますが、参考書とAI学習の違いを考えてみた。 真剣に考えたら、信用、責任という文字が。 参考書は執筆者なり編集者なりがいて、出版社が間違いの責任を持つ。 AI学習は学習者が見抜く以外、間違いがあってもわからない。 AIが責任を取ってくれるわけでもない。 だからこそ、AIを使う時には鵜呑みにせずに見極める必要がある。 でもだからといって、AI学習が楽してるにはならないんだよなと堂々めぐり。 自分に合えばどっちでもいいと思うけどなってことで。 ありがとうございます。私の問いに向き合ってくださったんですね。 私は信頼性という観点を考えたんですよ。 なんだけど、AIの精度って高まる一方じゃないですか。 人間が求めるレベルの情報なら間違いなくなるのは時間の問題だと思うんですよね。 加えて、情報が誤っているということが、神でもAIでも起こり得ることなわけですよね。 そして、間違いに気づけないようなら指摘しようがないというのは、これもどっちでも同じことなんですよ。 紙の参考書の場合は、執筆者とか編集者なりが、 謝りがありましたと訂正を打つことはあるかもしれないけど、 それとってキャッチしなければ、たぶん未来永劫わかんないことなわけで。 仮に訴える先があったとしても、学習体験そのものが変わるとも思えないんですよ。 つまり、それで学習してしまったということは変わらなくて、 後にそれが訂正されることはあるかもしれないけれども、 それに気づくまではそれで学んじゃうわけなんですよね。 だから、たぶんそこも同じだろうなって思うと、結局、さとみさんと同じように思考が堂々巡りするんですよ。 逆に言うと、思考が堂々巡りするってことは、たぶん両者に決定的な差異がないってことでもあると思うんですよ。 違いがないってことなんですね。 だから、ますますその違いがわからない。 それを区別する人の発想の理由がわからないってことになってくるんですよね。 ここを明快に、なるほど、だから違うのかって説明できる方に出会えたらすげえありがたいなと思っています。 求む。 # コメント返し#416~#418 416回目です。 キャンバーチュートリアルドラマ第2弾。 どんな綺麗な朝日より沈む夕日を僕は押す。 しつこく押す。 ということで、 ドン・オスのドラマの第4話が公開されたということで、 ドラマは全部で6回なので、 いよいよ後半戦ということになるわけですね。 放送の中では、第4話のあらすじをお話ししたり、 あとは成田が本人しか分からないような出方で、 ほんの2秒だけ映ってるっていう話をしたところでございます。 ユリカさんから、 絶対言われなきゃ分からない。 笑ってる英文字がついてますけど、 これね、言われても分かんないですよね。 気にしないでください。 ただの自己満です、あれ。 武田陽介さんから、 2秒だけの成田、さすがに分からなかったです。 しかし、KTさん出てこられた時、 ALTが出てきたのかなと思うほど、 さすがの発音でしたということで、 逆にあの2秒で私と分かったの、 かえって怖いですよね。 KTさんの英語の授業、 本当にノリが良くて、 本当に授業があったら楽しかったなと思いますけどね。 飛鳥さんから、 やっぱりこの放送だね。 しかし、今回のはまだ見れてないので見ます。 探しますということで。 探さなくていいですよ。 探したところで何のメリットもないですからね。 続いて、417回目。 研究企業の編集後期に忍ばせた成田の本音。 ビッカラクチということで。 私が厚木市教育委員会の教育研究所が主催する 教育DX部会という部長を務めているわけなんですけど、 これで2年目になるので、 一旦ここで研究発表するんですよね。 その研究企業に、 編集後期というところがあって、 私のそこにちょっとした文章も書かせていただいたんですけど、 そこの内容が、 自分の率直な意見なんだけれども、 聞く人によっては耳が痛いというかね、 ちょっと辛口な表現が入っていますというお話でございました。 伊藤靖さんから、 謙虚に、冷静に、誠実に、大切にしていきますということで、 私の研究企業のフレーズを引用していただきましたけれども、 結局のところそれしかないんですよ。 本当に。 謙虚に、冷静に、誠実にっていうことができない人とはね、 一緒に生活してても、仕事してても、 こっちに疲れるだけなんですよ。 本当に。 ここはね、お互いに守らなきゃいけないところだよなって思いますけどね。 武田陽介さんから、 1%にしか届いているわけはないと。 1%も届いている。 ああ、いいこと言ってくれる。 なるほどね。 その1%の何かを感じ取ってから、 次の人たちへ伝わる。 それで十分って思いながら、日々の業務に向き合っていますということで。 裏方に停止している武田さんならではの言葉で、 なんか重みのあるコメントですね。 私のこれまでの活動って、 その1%の連鎖だったなって気がするんですよね。 だから、全体にしゃべるけれども、 それに響く人ってほんとごく一部で、 そのごく一部の人が、 でもそこから次の繋がりを紹介してくれたりして、 なんか講演活動をすると、 その次の仕事がその場で決まるっていうことが結構あるんですよね。 で、あの時聞いたなんとかさんの、 今回自分たちのグループでも招きで話をしてほしい、 みたいなのが繋がっていくって感じだったので。 私の主張って、 場面は広くないんですよ。 小学校外国語っていうすごいニッチなところなんで。 だけどね、 刺さる層には刺さるみたいなんですよ。 なので、 ミキシのね、 エデュケーションデイでは、 ミキシの1%を狙いに行きます。 頑張ります。 柳啓一さんから、 冷静と情熱の間。 映画のタイトルね。 冷静と情熱の間には、 無限の色が広がってる。 ミスチルで返しておきますね。 ゆうき1979さんから、 謙虚と冷静と誠実さと、 どれも大切ですね。 きっとそこから、 愛しさと切なさと心強さが生まれるんだろうなと。 これが言いたかっただけって書いてあるんですけどね。 アスカさんから、 これを見てたから歌いたくなっちゃったんだよなって。 はいはいはい。 カラオケね。 アスカさんこれ歌ってましたね最後にね。 次の曲は、 ヘアとワイシャツと私でいきましょうか。 アスカさんから、 謙虚に冷静に誠実に、 成田さんの器用な文章素敵だなって書いてありますね。 ありがとうございます。 相変わらずチャチャットはいいこと言うでしょ。 ラスト418回目ですね。 雑談会。 惜しい曲。 神様の宝石でできた島。 2&闇ということで。 私がとにかく好きなものを雑談の時には語ろうと。 復帰だという話をして、 私が好きな曲としてね。 ザ・ブームの島歌とか風になれてってのは、 これはもう金字塔ですよね。 みんなが知ってる名曲ですけれども、 その宮沢一文さんね。 ボーカルの宮沢一文さんが組んだ別ユニットの 2&闇っていうグループの曲で、 神様の宝石でできた島ってこれが名曲なんですよ。 本当にいい曲なんだけれども、 あんまりメジャーじゃないので、 そのことを厚く語った回でございました。 アスカさんから、 素敵な詩。 もう一回聞く。 急ぎすぎでいただけだろう。 かけがえのない時間。 かけがえのない思い出。 心に響くな。 奈良田さんの朗読がまた素敵って書いてありますけどね。 ありがとうございます。 この詩の魅力が伝わったら嬉しいですね。 神様の宝石でできた素敵な声でお届けしました。 U411さんから、 デコボコを聞いてたら奈良田さんの声ととても嬉しくなりました。 デコボコってのは、 またなべ道晴さんのデコボコアカデミーっていう放送企画のことですけど、 そっちを聞いていただいたんですね。 ありがとうございます。 その中でも私はこのAI時代に、 自分の好きを熱量を持って語るってすごい価値があるって話をしましたけれども、 自分の好きを語るって聞いている方も幸せな気持ちになりますって書いてくれて、 そう言ってくれるとすっげー嬉しいです。 本当それだと思ってて。 それが語れる人ほど魅力的に映る気がしますよね。 何が好きか以上に、 どれだけ情熱を注いでいるかっていうことが、 人間らしさの一つの重要な要素になってくると思うんですよね。 どれだけっていうのは、 そのことにすごい詳しいとか、 そのことにずっと長く関わっているとか、 そういう量とかじゃないんですよ。 じゃなくて、たった一回聞いただけでもいいんです。 たった一回何か触れただけでもいいんだけど、 それによって自分の感情がどれだけかきたてられたかっていうことを、 言葉で語れるってことがすっごい重要だと思うんですよ。 私、にわかで全然OK、にわか万歳だと思ってます。 ただ、にわかの人がマジやばかったで終わらせたら、 そりゃダメだよって思うんですよね。 じゃなくて、何がやばいのか、 自分の心の中にどう響いたのかってことを、 その言葉をね、自分の持てる言葉を尽くして語る、 人に人に伝えるっていうことができるかどうかってことが、 このAI時代、何でも答えを出してくれるAI時代において、 むちゃくちゃ人間臭い人間らしい営みだなって思ったりするわけですけどね。 ちなみにこの放送した翌日に、私は実際にカラオケでこの曲を歌いました。 めちゃくちゃ気持ちよかったです。最高でした。 いつか皆さんにも、私の神様の宝石でできた歌声をお届けできたらなと思いますけどね。 ということで、7回分のコメント外出スペで終了いたしました。 今回のタイトルは、もうこれ見ただけでわかるでしょ。 おっさんはもうピンとくるよね。 ストップ・ザ・シーズン・イン・チャチャーっとですよ。 チューブのストップ・ザ・シーズン・イン・ザ・サンをパロディにさせていただきました。 ちなみに豆知識なんですけど、チューブのボーカルの前田信寺さんって、 実は神奈川県厚木市出身なんですよ。知ってました? しかも私と母校全く一緒なんです。だからめっちゃ近所に住んでたんですよ。 直接認識はないですけどね、もちろんね。 ということで、ちょっと親近感もありつつ、この曲を選ばせていただきました。 ただね、めちゃくちゃ最近暑いじゃないですか。異常気象って言われてるので、 季節を太陽のもとでとどめろっていうのはちょっとあまりにも酷だなって、 厚苦しいすぎるなって気もしますけどね。 ちょっとすみません、厚苦しいタイトルにしちゃったお詫びに、 一つ背筋が功労をお話をしましょうか。 この曲、40年前の曲なんです。 怖っ。 もっと見る #コメント返し ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方成田 潤也 | ChaChat英語00:271.ChaChatタイトルコール09:292.コメント返し#412~#414①09:413.コメント返し#414②~#41509:094.コメント返し#416~#418コメント感想・質問・応援メッセージを書こう さくらい すみよ7月27日40年も経っているはずがない!毎年聴いているのに…1返信 成田 潤也 | ChaChat英語7月27日それを40回繰り返してきたという事実よ・・・(遠い目) やなぎ けいいち7月26日40年は嘘だと思いたい!1返信 成田 潤也 | ChaChat英語7月26日目覚めろ!世界の真実をその目で見るんだ🤣1 Asu ka7月26日あ!普通に聞いちゃったꉂ🤣𐤔今日のタイトルは、the sunがChaChatに😊神様の宝石、最高でした🥰ᩚたしかに暑い🥵え!?そんなに!!🧊🥶🧊1返信 成田 潤也 | ChaChat英語7月26日ちょっとしたホラーをお届け👻1
#474 同語反復(トートロジー)に対する歯がゆい想い 9分・16時間前・ 38再生AI目次同語反復(トートロジー)とは「頭痛が痛い」日常に潜む表現チゲ鍋・サルサソースの謎トネ川リバーに見る意図的な反復正しさと伝達が生む言葉の葛藤
# 473「友達」になりたいなら名乗りなさいよ😓 11分・一昨日・ 67再生AI目次「X」と「Facebook」SNS文化の壁「誰?」無言の友達申請の疑問友達申請に必要な「名乗る」マナー無言申請を「無視」する理由なりすまし被害と承認の原則
#472 【コメント返し】コメントし合うもChaChatの縁 28分・9月20日・ 99再生AI目次早期休校連絡の価値と課題Canva共同編集の落とし穴日本語特有表現と英語の壁「プロエイジング」新しい価値観リスナーとの「多生の縁」とは
#471 【雑談】私がThe Lion King🦁の楽曲に魅せられたワケ 11分・9月19日・ 68再生AI目次The Lion King音楽への深い愛着とは冒頭2秒で引き込まれる非英語の魅力ズール語・スワヒリ語が持つ「音」の力異言語が織りなす楽曲世界の秘密言語が持つ「音」の魅力と学習への示唆
#470 「月見」の英訳は「Tsukimi」でいい🎑 9分・9月18日・ 82再生AI目次「月見」文化 日本ならではの情緒AI翻訳「月見うどん」の英訳対決説明と情緒、翻訳のジレンマとは異文化へ伝えるべき日本の心意気AI時代に「訳さない」選択の価値
#469 ひとつの動詞haveに30もの和訳が充てられる理由 10分・9月17日・ 82再生AI目次日本語と英語、意味の範囲のズレHAVEの30和訳?その学習の落とし穴ネイティブが持つHAVEの核心とはたった一つの概念が多様な意味を生む仕組み英語の捉え方が変わる単語学習術
#468 「いつ・だれが・どこで・なにした」ゲームは日本語指導に最適説 10分・9月16日・ 97再生AI目次いつ・だれが・どこで・なにしたゲームの可能性日本語指導に効く整った文章表現の秘訣Canva AI連携で学習効果が倍増する理由想像力を刺激するAI活用の核心とは目的意識が導くAI教育の最適解
#467 教育委員会に余白がなきゃ、学校に余白が生まれるわけないじゃない? 11分・9月15日・ 98再生AI目次学校の働き方改革、その先にあるもの知られざる教育委員会の激務の実態SNS批判の裏にある行政の苦悩心身を壊し去る指導主事の現実教育委員会に余白がないと学校は?
#466 「オッサンの見方・考え方」を働かせて 10分・9月14日・ 122再生AI目次フォーラム参加で気づいた「聞きたい話題」の変化実践者から見た学校運営、大局的視点への関心「おっさんの見方・考え方」が選択を変える瞬間キャリア展望がもたらす情報の優先順位とは前進とバランス:「見方・考え方」操縦の難しさ
#465 【コメント返し】寄らばChaChatの陰 34分・9月13日・ 137再生AI目次日本語オノマトペの驚くべき世界生存者バイアスが語る経験の罠遅延から見出す時間の使い方AI時代の「意図」と情報モラルドラマ「Tシャツが乾くまで」の深層
世界の真実をその目で見るんだ🤣
今日のタイトルは、the sunがChaChatに😊
神様の宝石、最高でした🥰ᩚ
たしかに暑い🥵
え!?そんなに!!🧊🥶🧊