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AI目次
2026年2月最新のマレーシア留学のリアル
円安と物価高がマレーシア留学に与える影響
発達特性を持つ子へのマレーシアの学校環境
マレーシア留学のメリットとデメリットを深掘り
留学準備期間と卒業後の進路選択の重要性
AI文字起こし(β版)
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
  1. 01:14
    1.

    チャプター 1:概要

  2. 42:14
    2.

    チャプター2:2026年2月のマレーシア教育移住はどんな感じ?

  3. 01:11
    3.

    チャプター 3:まとめ

コメント

avator
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6月10日
ヒロコさん!サイト載せといていただいているものを、見つけることができましたまし🙋‍♀️
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6月10日
かなさんの、エージェントのサイトがありましたらお知らせいただけたら嬉しいです〜🙋‍♀️
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6月10日
マレーシアでどんな習い事をしたか、共有いただけたらうれしいです!

夏休みの長期休暇中に、学校ではなく、習い事の体験に行くのもいいかなぁと思いました🙋‍♀️
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加藤ヒロコ公式アカウント
6月10日
習い事ですね。うちは大きかったのでプラムラミングと勉強ですね。小中学生は水泳やバトミントンやバスケなんかを習っている子もいましたよ。今度そんな情報ほ放送しますね。
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6月10日
ご返信ありがとうございます😊
マレーシア料理や、科学実験などの習い事もありそうですね!
スイミングやプログラミングの先生の様子等、ヒロコさんのおかりになる範囲で構いませんので、お話しいただけたらありがたいです🙇‍♀️
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6月10日
あー😂誤字すみません。
おわかりになる、です。。。
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hrkm
2月19日
とても参考になるお話で何度も拝聴しています!マレーシア留学のセカンダリー以降のその後の選択肢については情報量も少なく、続きが待ち遠しいです!カナさんの行動力や前向きな考え方、とても励みになりました😊
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加藤ヒロコ公式アカウント
2月19日
コメントありがとうございます。参考になったなら嬉しいです。
セカンダリー以降の情報の回も準備中ですので、少しお待ちくださいね!
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rk
3月3日
こんにちは!現在移住に向けて学校を調べています。ある学校は学年が1月始まりで、日本で中2の年齢で編入になるのですが、その学校では通常13歳はY7、来年からY8になるとのことでした。別の9月始まりの学校は今年の9月入学の場合Y9とのことでした。学校により2年のギャップがあるのですが、それぞれのメリットデメリットがあると思っています。Y7の場合、英語初級の子供にとって安心ではありますがY11を終える年齢が18才になっています。その後の進学や就職、もし日本に戻りたいとなった場合どうなるのか?
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rk
3月3日
すみません、続きです。Y9からスタートとなると、IGCSEの準備が大変でついていけない懸念があります。日本ほど世界では年齢と学年に対して柔軟な考えだとは思いますし、子供の英語レベル、性格などにもよるとは思いますが、お考えを伺えるとありがたいです☺️
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加藤ヒロコ公式アカウント
3月3日
新しい質問の方への回答ですが、近日中の放送の中で回答させていただきますね。
この放送の続編(カナさんへのインタビュー)も今月中旬に公開予定ですが、その前にわたしからお答えしますので、少しお待ちください。
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rk
3月4日
ありがとうございます😊楽しみにしています!
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ばんこう
2月14日
私が子育てしてた時に欲しかった情報が詰まってました。
前回に引き続き、ありがとうございました。
返信
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加藤ヒロコ公式アカウント
2月15日
ばんこうさんのコメント、とても嬉しいです。ありがとうございます。
子育て中に自分が知りたかった情報を出すことを心がけています。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださりありがとうございます😊 いただいた差し入れはオフ会の交通費等に使わせていただきます。

レールの外の幸福論ラジオ

加藤ヒロコ

脇道、抜け道、獣道、先行く人に聞いてみよう。
「レールの外の幸福論」は子育て、キャリア等をキーワードに、先の見えないでこぼこ道を幸せに歩むヒントを実践的、かつピースフルにお届けするラジオです。

■トピックス
子育て/不登校/通信制中学・高校/高卒認定(大検)からの進学/マレーシア教育移住/親業/キャリア/起業/不動産投資 etc...

■note
https://note.com/kiitosh

■こんなラジオです
誰も悪くないのに行き詰まってしまった時、閉塞感を打ち破るきっかけは、同じ悩みを乗り越えた人の声かもしれません。

このラジオでは、子の不登校や自身の独立など、山あり谷ありの道を試行錯誤で進んできた加藤が、様々な分野の先人のインタビューを交えつつ、レールの外を幸福に生きる方法について考察していきます。

特に、学校が苦手なお子さんやその親御さんの力になれれば嬉しいです。
また、自営業であったことと、不動産投資をしていたことが子育ての色々な場面で役に立ったことから、キャリアやお金に関する話題にも触れていきます。

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