#125 息子の地雷を踏んで気づいたこと。「問題あり領域」と親自身の癒えていない心
13:09
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誰にでも触れてほしくない領域があり、家族間であってもそこに踏み込まない配慮が必要です。
そして、その問題は親が解決すべきものではなく、子供自身が解決していくものと、「親業」では教えています。
息子の「問題あり領域」に踏み込んでしまったことで、改めてそんなことを考えたお話をしています。
そして、その問題は親が解決すべきものではなく、子供自身が解決していくものと、「親業」では教えています。
息子の「問題あり領域」に踏み込んでしまったことで、改めてそんなことを考えたお話をしています。
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
- 06:591.
チャプター 1
- 06:112.
チャプター 2
コメント

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一方、息子は境界線が太いので、ここから先は入ってこないで、と意思表示を必要なときは示してきます。その代わり、こちらの気持ちを害するようなことは絶対と言っていいほど言いません。
そんな息子を他人行儀というか水臭いと感じたこともありましたが、親業を学んで自分と子供を分けて考えるようになったら、これが彼の個性なんだとわかりました。
それなのにいまだに、自分は人との間の境界線を踏み越えることがあって、反省が多いです(TT)
息子さん、その話はしないでと言葉にできるのが素晴らしいと思いました!
誰にでも(子供にも夫にも)そういう領域があるって知ると、自分の言葉に慎重になれるような気がします。