不登校の生徒が26人に一人という公的データと、自分の肌感覚とのギャップを話してみました。
「石を投げれば不登校に当たる」時代、すべての大人たちは自分の子も不登校になるかもしれないという心構えを持つことが必要なのだと思います。
AI目次
身近に潜む不登校の衝撃的な現実
公的データと異なる不登校の実態
家庭で起こりうる不登校の確率とは
突然の不登校にどう向き合うべきか
不登校から社会へ踏み出す第一歩
AI文字起こし(β版)
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
  1. 09:03
    1.

    チャプター 1

  2. 03:55
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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rk
7月15日
子どもの中学校の35人クラスには月に一度だけ来る子やイベントだけ来る子、保健室登校の子がいてまさに11人に1人という数字に近いです。統計に関しても日本に籍を置く子が対象とすると、海外教育移住したうちの子は当事者ですがカウントされないのかーと思いました。LGBTQが社会に浸透したことと比べて、不登校問題は背景も様々で個人(家庭)の問題と見なされがちですし、現在進行形の当事者(親)に発信する気力もない、かつ卒業までの期限付きの問題という点でムーブメントが起こりづらいのかなと思いました。
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加藤ヒロコ公式アカウント
7月15日
rkさん、コメントありがとうございます。うちの子の小学校時代もそのくらいの割合で不登校の子や行き渋りがいました。正確な数字はなかなか見えにくいですね。
LGBTQとの比較、納得です。加えて不登校は親たちが目立った活動をすることが子供の為になるとは限らない点が難しいのかなと思います。でも登校拒否と呼ばれていた頃より学校側の対応も変わってきました。この先も良い変化を望みたいですし、そのためにできることを探していきたいです。
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rk
7月15日
本当ですね、不登校になる子供への理解や大人たちの意識は間違いなく変わってきていると思います!加藤さんのような経験者の方々の発信がまさに世の中を変える力になると思いますし、当事者としても学びが多く心の支えになっています☺️
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レールの外の幸福論ラジオ

加藤ヒロコ

脇道、抜け道、獣道、先行く人に聞いてみよう。
「レールの外の幸福論」は子育て、キャリア等をキーワードに、先の見えないでこぼこ道を幸せに歩むヒントを実践的、かつピースフルにお届けするラジオです。

■トピックス
子育て/不登校/通信制中学・高校/高卒認定(大検)からの進学/マレーシア教育移住/親業/キャリア/起業/不動産投資 etc...

■note
https://note.com/kiitosh

■こんなラジオです
誰も悪くないのに行き詰まってしまった時、閉塞感を打ち破るきっかけは、同じ悩みを乗り越えた人の声かもしれません。

このラジオでは、子の不登校や自身の独立など、山あり谷ありの道を試行錯誤で進んできた加藤が、様々な分野の先人のインタビューを交えつつ、レールの外を幸福に生きる方法について考察していきます。

特に、学校が苦手なお子さんやその親御さんの力になれれば嬉しいです。
また、自営業であったことと、不動産投資をしていたことが子育ての色々な場面で役に立ったことから、キャリアやお金に関する話題にも触れていきます。

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