もっと読む
AI目次
低学年からの感覚づくりが技の土台
感覚づくりと基本技への具体的な橋渡し
前転・後転を促す複数の「場」とは
坂道・細道・溝マットが生む回る感覚
倒立習得へ支えを減らすスモールステップ
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:58
    1.

    タイトルコール

  2. 02:39
    2.

    本編①「低学年の感覚遊びが、中学年の技の土台になる」

  3. 02:06
    3.

    本編②「前転・後転は、いくつかの場を並べておく」

  4. 03:34
    4.

    本編③「倒立は、支える場所が多い倒立から、少ない倒立へ」

  5. 01:12
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
「FunCan体育」の発信を応援して下さる方がいましたら是非よろしくお願いします。

FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

新着の放送