AI目次
子どもの「やりたくない」その裏にある意味
一言で片付けられない「やりたくない」の理由
大人の反射的な対応を越える子どものサイン
「できない」を「できた」に変えるスモールステップ
頑張れ!が逆効果?効果的な声かけとは
AI文字起こし(β版)
子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜
Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)
  1. 01:22
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:08
    2.

    「やりたくない」時は誰にでもある

コメント

avator
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
7月9日
私のクラス(1年生)のある男の子も「やりたくない」と言います。関わって個別にほしいんだなと思いながら日々対応しています♪
返信
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Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)公式アカウント
7月9日
そうですよね〜子どもたちのやりたくないを取り除いてあげたい気持ちと取り除きすぎて、結局年齢が上がるにつれて困り感が大きくなるのと…いろいろ難しいなと思います。大人は示すことはできますが、結局決めれらるのは自分なのかなと思ったりもします。

子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜

Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)

毎日の多くの時間を過ごす学校での教室での時間がもっと楽しかったらいいのにな!
なんてことをいつも考えています。
「子どもの声がちゃんと届く教室でありたい。」

学校が子供たちにとって、素敵な場所になるように、日々の取り組みを伝えていきます。

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