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AI目次
「ミヤネ屋」デビュー!宮根司会術の秘訣
読売テレビ本社とテレ東の驚くべき差
コメンテーター楽屋事情と生放送の心得
番組を面白くする「やらせ」の誤解とは?
一流コメンテーターのプロの技に感服
AI文字起こし(β版)
下矢一良の正直メディア 朝刊
下矢 一良
  1. 19:51
    1.

    チャプター1

コメント

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てづるもづる
8月12日
生放送見ましたが、宮根さん下矢さんの経歴を元に話を振ったりしていましたね。あんなもんだと思います。Xで後からダメ出しコメントを残している方がいますが、ワイドショーに対して坊主憎けりゃ袈裟まで憎いで批判しているだけに思えるので無視して良いかと。

私も昨今のワイドショーいろいろ思うところがありますが、そこは切り分けで考える必要がありますからね。
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てづるもづる
8月12日
トヨタで下級管理職やってた友人ともいろいろ話しましたが、昔はニュースというのは硬派だったが、恐らく2010年以降ぐらいから報道のワイドショー化が進んだのだと話してました。ミヤネ屋もそのワイドショーにあたります。

あくまで私の視点で解釈するニュースとワイドショーの違いとは、ニュースがコメンテーターのキャラクター性を求められずに報じることを重視する番組。報道ステーションや夕方のニュースがこれに当たります。

一方でワイドショーとはエンタメ要素を求めた上で報じる番組です。
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てづるもづる
8月12日
ミヤネ屋、お昼のワイドショー、サンデーモーニングがこれに当たります。サンデーモーニングはコメンテーターの発言内容も重視されますからね。

番組のヤラセの話に関して「プロデューサー及び番組制作者が人選を行う権限があるので、思想を左右できるという点ではヤラセではないか?」と友人が疑問に思っていたので、「台本を渡されて台本通りに演じるドラマと、ある程度配役された上で即興芸を演じるのは異なるよね。下矢さんの解釈するヤラセとは台本通りのドラマの事であり、ここで言われているのは即興劇という事ではないか?」
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てづるもづる
8月12日
認識の誤差がどの程度あるかは不明ですが、私は台本通りのドラマと即興劇の違いだと解釈しました。

そして、コメンテーターとはいわば心理学におけるドラマツルギーのようなものだと思いました。高岡氏は与えられた役をこなすのに熟知した方で、番組の流れすらも自らの意のままに操るほどの才覚を感じましたね。

今後下矢さんがコメンテーターでお声がけが頻繁にかかるようになるなら、レコーダーを購入しようか検討しているので、是非とも早めの事前告知のほどよろしくお願いします。私は下矢さんの挑戦する姿が見たいので。
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たけぴーきょん
8月12日
おはようございます。なかなか、生番組の裏側を聞かせて頂き、面白かったです。下矢さんみたいな、ネットサイトがないので、これからも聞かせて頂きます。
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下矢一良の正直メディア 朝刊

下矢 一良

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