AI目次
ざわつく教室への若手教師の悩み
絶対に避けるべき教師のNG対応
「聞く」ことが育む子どもの優しさ
ベルが導く0.7秒集中術の秘訣
学級の土台を作る「聞く」指導
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
  1. 01:47
    1.

    オープニング

  2. 03:21
    2.

    これが1番危ない

  3. 02:44
    3.

    実際は…

コメント

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けんしん
8月1日
「ざわつく教室」を作ってしまった人です。
結構、怒鳴っていました。そこにはいろいろな焦りがありました。本当に猛省しないとです。夏休みの間に様々な手段を学ぼうと思っています。

川島先生の声がとても良いなと思いました。落ち着かせる声にも聞き取れますし、子どもたちを制することに適した声にも聞こえます。こういった声の力をうまく使えると、教師の語りの力もより倍増するのだろうなと思いました。ありがとうございました。
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
8月2日
率直なお話を聞かせてくださってありがとうございます。
怒鳴ってしまった背景には、きっと教室を何とかしたいという焦りもあったのだと思います。自分の関わりを振り返り、夏休みに新しい手段を学ぼうとしていること自体が、2学期の教室につながります!
声についてもありがとうございます。声の大きさだけではなく、速さや間、表情も含めて、子どもが安心して聞ける伝え方を僕も磨いていきたいと思います。
コメント、ありがとうございました!
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TOYAMA大阪
5月20日
学級目標、ほっとここあ、になりました。
ザワザワ止めるやルールの定着がなかなか難しい子どもが一定数います。その時に「聞くこと」「ルールを守ること」は友達や人を大切にすることだと言い続けてきて、あったかいクラスにしようよと呼びかけてきたところ、目標の案に「あたたかいクラス」の意見が3分の2をしめました。そしたらほっとここあに(笑)これからも目標とともに伝えようと思います(^^)
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
5月21日
ほっとここあ
めちゃくちゃいいですね!ひらがななのがやさしくてあったかいです😊
優しさ、あたたかさっていうのはどんな言動にも繋げて価値づけと指導ができるので実用性もバッチリですね!!
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Saki
5月18日
「また給食の時に会おうと涙ながらに別れて😭」と語られるときに添えられる一言が、やっぱりふふっと聞き手を楽しい気持ちにしてくださるなぁと、それが川島先生の愛だなぁと感じました。静寂を作るということについて、やはり担任が黙って待っていて「今何秒待ちました」だけでは子供たちの行動変容にはつながらないなと感じました。価値付けて、型を教えて、褒めて、ということを丁寧に行っていきます☺️大変わかりやすいお話でした!
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
5月18日
ありがとうございます😌

「価値づけて、型を教えて、褒めて」
まさにそこを大事にしたいなぁと思っています。

子どもたちが、
「静かにしなきゃ」ではなく、
「相手を大切にしたい」
で動ける教室を目指していきたいですね!
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ric🩷
5月17日
「静かにする」「聞く」という行動を、子どもたちへの制限ではなく「仲間を大切にする優しい行動」として価値付けされているところに深く感銘を受けました。
形式的な「静けさ」ではなく、子どもたちの内面にある思いやりを育てる素晴らしいアプローチ。私の学級でも、この温かい視点と言葉掛けを取り入れていきたいと思います。
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
5月17日
ありがとうございます😌

子どもたちへの“制限”ではなく、
「こんな姿って素敵だよね」を伝えていきたいなぁと、いつも思っています!
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河野安毅
5月14日
集団作りのしにくい状況でもいい学級を作っていける川島先生のお力がすごすぎます
返信
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川島悠太@小学校公式アカウント
5月14日
ありがとうございます😊〜しにくい状況ってパワーアップのチャンスですね。

明日うまくいく教室【学級経営RADIO】

川島悠太@小学校教師

「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。


・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。

「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。

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