AI目次
班長を「学級経営の主役」に育てる方法
担任の原案と班長の視点:協働の意義
班長が「損な役回り」にならない工夫
班を俯瞰する力を育む座席編成の視点
決定後も残された「調整の余白」の重要性
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
  1. 01:15
    1.

    オープニング

  2. 01:53
    2.

    担任が原案をつくる

  3. 03:46
    3.

    そんな役回りにならないように!

コメント

avator
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塩田太郎
9月8日
すっごいヒントになりました。学級作りへの参画、素晴らしい!チャレンジしてみます。
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
9月8日
よかったです😊
ありがとうございます!
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まさと
9月2日
班会議の持ち方はなるほどと思いました。班長会議をしていきたいと話をしたら、
先生、ぜひやりたい!
という声が上がりました。
みんなで学級を作っていきたいと話をしたら、みんな私の顔を見ていました。嬉しかったです😄
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
9月3日
前向きで素敵な子どもたちですね!!
子どもたちの参画意識が高まってきたらもうギュインギュインです😁
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河野安毅(あんちゃん先生)
9月2日
班長をそんな役回りにしない…。自戒したいと思います…。
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
9月3日
損させないでカッコよく見せるってのが1番だと思います😁
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高岡朋寛
9月2日
グループと席の原案をマグネットで行うのいいなって思いました。私は席順まで一気に班長に渡していたので、今回は順番に班長に示そうと思います。
明日の班長の仕事内容楽しみにしています!! ココが一番気になっているので、見逃さないようにします‼️
返信
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
9月3日
任せる部分と担任の思いと、、バランスが大事な気がします😊
ありがとうございます!

明日うまくいく教室【学級経営RADIO】

川島悠太@小学校教師

「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。


・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。

「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。

忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!

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