一人一役当番の導入背景と意図
担任が感じた「一人一役」の弊害
「誰かの仕事」への無関心が生む課題
厳選された「本当に必要な当番」8選
主体性と助け合いを育む教室の秘訣
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
新着の放送
一人一役当番! 私も今学期から廃止しました。子どもたちに試しにということでやってみています。
ただ必ず必要な当番はあるなと思ったので、そこは子どもたちに必要かどうか聞いてみるのもアリなのかと思いました!!
仕事したがるのは中学年だからこそなのかもしれないなと思いました。
子どもたちと対話しながら納得感を目指すのが🙆♀️ですね!!
気づいた人が動ける学級ですよね。
今は、細かい当番活動はありますが、誰かが困っているときに助けられる学級を目指していきたいですね。
気がついたら動ける学級集団ですね。
あとは、学期末に振り返りをして、係が必要かどうかを話し合っていきたいです。
今日は、10月の班長スピーチをします😊
誰が動いてもいい、あなたが動いてもいい。そんな言葉を子どもたちにもかけています。
みんなが他人事にならず役割も助け合えるような教室なら何をやってもポジティブに働きますね😊
本当に必要なことを対話しながら納得感もって残してくってことが大事な気がしています!!