AI目次
技の前に問う「何のために」
未来を生き抜く子供を育てる二つの軸
自主性を育む承認の力とは
叱る指導にも「なぜ」を問う
「芯」が通る学級経営の秘訣
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
  1. 02:35
    1.

    オープニング

  2. 03:10
    2.

    育てたいのは

  3. 03:54
    3.

    全部つながってる

コメント

avator
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モジャ先生公式アカウント
7時間前
目的を示し、確かめていくことで子どもたちの行動にうつっていくんだろうなと思います🔥
二学期は特にその繰り返しですよね!!
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不動
17時間前
とても共感できる内容でした。ハウツーを求めすぎて、自分の軸を見失ってしまいそうになることがあります。尊敬される先生たちは皆自分の軸をしっかり持っているように思います。自分を見失わないためにも、「何のために?」と問い続けていこうと思います。
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まさと
18時間前
技や方法の前に、何のためにが大事ですよね。
昨年、公開授業の準備の際に、何度も指導案を直してもうまくできない…その原因は、指導目標と授業の流れがずれていたからでした。参観者からの発言でわかりました。そのときは、悔しさと虚しさで一杯でしたが、この現実を受け止めないといけないと思いました。今日の放送を聴いて、そのことを思い出しました。
今日であれば、芸術鑑賞があるので、事前指導をして、何のために静かに行動するのかを子どもたちに教えていきたいです。放送ありがとうございます😊
返信

明日うまくいく教室【学級経営RADIO】

川島悠太@小学校教師

「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。


・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。

「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。

忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!

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