明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
新着の放送
今日、生活科の時間を割き、班長立候補者は教室前方に集まり、班長宣言を理解し、試しに書き、それをベースに(これは立候補者が決めました)話し合い、7人の班長が決まりました。しかも、だれかの誹謗中傷や喧嘩などなく。
それ以外の子供たちは、漢字ドリルの未実施部分を埋めるよう指示し、黙々と取り組んでいました。
教室前方は、それは今日の話にあるように特別な空間や雰囲気が漂い、他の子供たちが見とれている様子が分かりました。
今、帰りにこの投稿を聴き、すごく鳥肌がたちました。
すごい😳
学級の成長への風土がつくられつつありますね!!
例えば7人中4人選出なら
4人選びなさいという指示をしています💡
給食の首脳会議以外に、班長が集まれる時間を確保していきたいです。今週も放送、ありがとうございました😊
給食時間でなくても、掃除の冒頭5分とか、給食準備中とか、時間は見つけられると思います😊
班長たちと合意形成とれば良いかと思います💡
話す内容を毎回決めてはいなかったので、2学期から実践してみます!
項目設定してあげると、班長たちだけでも意味ある時間を作れるようになります💡
今回から班長会議をしてみたいと思っているので、実施時間などは子どもたちと相談しながら考えていきたいと思います!
いつもありがとうございます😊
子どもたちと話して決めようっていう姿勢が素晴らしいです!!
また聞かせてください😊