AI目次
「第三者の承認」が子どもを伸ばす実例
新聞取材で子どもの授業態度が変わる瞬間
記事掲載が子どもにもたらす誇りと成長
担任だけでは困難な子どもの成長の原動力
第三者の言葉を届ける「担任配達員」の技
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
  1. 02:20
    1.

    オープニング

  2. 03:07
    3.

    第三者の承認を伝える

コメント

avator
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河野安毅
6月23日
記事もすごいですし、ウィンザー効果ほんとその通りですよね✨
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Saki
6月23日
わたしも、いろんな先生が〇〇って褒めてたよとよく耳打ちします。たった一度の保育園生からの褒め言葉で、私とドンパチしてた学級が良い方向に急変したことを思い出しました😊それにしても!教育新聞掲載は、本当に、すごいです!!あの内容がどれだけすごいことなのか!!子どもたちが得た自信は絶大なものと思います😆
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
6月23日
ありがとうございます!
言葉一つでガラッと変わる力があるんですね😊
教育新聞が取り上げると大手新聞から声がかかることもあるそうなんで楽しみにしてます😁
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Asu ka
6月22日
記事読みました!
素敵な教室ですね😊
子どもたちすごい👏
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
6月22日
ありがとうございます!!
とても素直で前向きな子どもたちです😁
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モジャ先生公式アカウント
6月22日
読みました!🎉すごいです!!

第三者からの目や言葉って担任とは違うパワーがありますよね
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
6月22日
ありがとうございます😊うれしいです!
ありとあらゆるものを使わせてもらって成果をあげたいですね!!
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aoking公式アカウント
6月22日
記事になったんですね。すごい‼️こうやってすてきな実践がたくさんの方に伝わるってホント素晴らしいことだなって思います。配達員っていう言葉がすてきです。他の先生から褒められるってホント嬉しいなって思います。子供たちにしっかり届けることが大切ですね。
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
6月22日
ありがとうございます!!
司会型授業の実践は絶対に汎用性あると思うので、広げていきたいと思ってます!
配達は大事です😁

明日うまくいく教室【学級経営RADIO】

川島悠太@小学校教師

「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。


・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。

「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。

忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!

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