AI目次
ワークシート配布のタイミングへのこだわり
授業の流れを分断させない配布の秘密
子どもたちの思考を守る配布の工夫とは
授業開始前の「裏返し配布」がもたらす効果
生徒との「約束」が思考の分断を防ぐ
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
  1. 01:08
    1.

    オープニング

  2. 02:26
    2.

    ワークシートは先に

  3. 01:01
    3.

    分断されない

  4. 03:01
    4.

    約束する

コメント

avator
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不動
8月7日
事前に配っておくとこちらの「事前に準備してました感」が出てしまう気がして、発問の後に配ってました。よく考えるとワークシートの時点で既に準備してる訳だし、思考の流れを途切らせない方がプラスが大きいですね!裏向けて配る約束もした上で、二学期から実践してみます!
返信
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
8月9日
準備してた感!なるほど!
わかる気がします笑
思考を止めさせないというのは優先事項としては高い気がしています😊
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まさと
8月5日
昨年、国語の公開研をしたときに、ワークシートを配布するタイミングについて指摘していただきました。

ワークシートを渡すときに、思考を止めてしまってはもったいですよね。ワークシートは、シートの内容だけではなく、配るタイミングも考えていく…私は、細かい配慮が苦手なので、今回の学びも実りある内容でした。ありがとうございます😊
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
8月6日
地味だけどかなり大切なポイントですよね!
迷ったら先に渡しておくといい気がしています😊
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河野安毅
8月4日
めっちゃ分かります!事務的なことで思考の流れをできるかぎり止めないように気をつけていきます!
返信
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川島悠太@小学校教師公式アカウント
8月5日
あるあるだと思うんですよね!
常にこだわる姿勢でいきましょ😁

明日うまくいく教室【学級経営RADIO】

川島悠太@小学校教師

「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。


・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。

「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。

忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!

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